バンコクで猫を触りながら喫煙できるカフェから大麻盆栽家の1日が始まる

バンコクで猫を触りながら喫煙できるカフェから大麻盆栽家の1日が始まる

公開日:2026年06月27日(土)


最近は色々気付くことが多く、「そんな気付きがあったのか」と驚かされる毎日です。20代と30代は色々経験し過ぎて、どこかで全部知ったつもりになっていたのかもしれない。でも40代が少しずつ見えてきて、「人生で何を成し遂げるか」よりも「人生をどう理解するか」を考え始めると、また違った人生が始まるんだなと朝から考えながら身支度を終えた。

今日は昼前からGreen Houseで展示する大麻盆栽を作りに行く予定があったので、少し早く家を出て、前から気になっていたバンコク・バンナーエリアにある、猫がいる喫煙スペース付きのカフェ「Shelterhood Brew & Chill」へ向かった。

Shelterhood Brew & Chillで一服しながら猫を撫でる

Shelterhood Brew & Chillの猫のグラフィティ|バンコク・バンナーの猫カフェ&喫煙スペース

猫が異常に好きな人って一定数いると思う。自分もその中の一人みたいで、猫がいる場所を見つけてはGoogle Mapに保存している。そんな”猫リスト”を眺めながら、「喫煙スペース付きのカフェに猫がいたら最高だな」と探していた時に見つけたのが「Shelterhood Brew & Chill」だった。バンコク中心部からは少し離れているけど、ローカルな空気感を味わいたいならバンナーは結構好きなエリア。

敷地に入ると最初に目に入ったのが、壁に描かれた猫のグラフィティだった。18歳の頃、初めてニューヨークへ行った時にグラフィティを見てデザインに興味を持ったこともあり、今でもグラフィティを見つけるとつい足を止めてしまう。

あとから知ったんだけど、この壁に描かれていた猫は実際にこのカフェで暮らしている猫がモデルらしい。それを知った瞬間、「このオーナー、自分に負けないくらい猫好きなんだろうな」と勝手に親近感が湧いていた。

Shelterhood Brew & Chillのブラックレモンハニー|バンコク・バンナーの猫がいるカフェ

店内に入ると、至る所に猫、猫、猫…。ここまで猫に囲まれると、自分の中の”冒険したいモード”が始まってしまう。「こんな猫好きが集まる本格的なカフェなら、一番おすすめは何なんだろう?」と気になった結果、普段なら絶対に頼まない「ブラックレモンハニー」を注文してしまった。

コーヒーが苦手な自分でも意外と飲みやすかったけど、結局7割くらい残してしまった。今回は完全に自分の冒険ミスだったと思う。でも、多分コーヒーが好きな人が飲めば「美味しい!」と言うんだろうなとも思った。それを証明するように、こんなローカルエリアにもかかわらず、朝から店内にはたくさんのお客さんが訪れていた。

Shelterhood Brew & Chillで昼寝をする看板猫|バンコク・バンナー

そういえば、本物の猫をまだ見てない。

店内は何回か歩き回って見渡したけど見当たらない。「今日はどこかに隠れてるのかな」と思いながら外へ出ると、入り口の日陰で気持ち良さそうに寝ていた。この光景を見るだけで、一気に心が平和になる。店員さんに聞くと、このカフェには3匹いるらしい。でも、この日は2匹を見つけることができなかった。とりあえず見つけた1匹は何回撫でても、少し起こしても気にすることなく寝続けていた。これでいい。これが猫なんだ。

結局1時間くらい、一服しながら作業をして、疲れたら猫を触りに行く。そんな時間を過ごしていた。とても平和な朝だった。そろそろGreen Houseへ向かう時間になったのでGoogle Mapで調べてみると、BTSとバイクタクシーを乗り継げば行けるみたいだった。そのまま駅へ向かうことにした。

<

Shelterhood Brew & Chill

バンコク / バンナー

  • 3324/1 Wat Bang Na Nai Alley, ใต้, Bang Na, Bangkok 10260
  • 営業時間:7時00分~16時00分

Green Houseに大麻盆栽を作りに行く

Green Houseで大麻盆栽の陶器に穴を開ける作業|バンコク・ヌアンチャン

電車とバイクを乗り継いで約1時間。ヌアンチャンにあるGreen Houseへ到着した。今回展示で使う大麻盆栽には、「2026年のゴールデンウィークはパタヤで大麻盆栽の陶器買い付けと友達巡り」で買い付けてきた陶器を使いたかったので、まずは鉢の底に穴を開ける作業から始めることにした。

大麻盆栽で使っている鉢は、もともと普通の陶器なので底に排水用の穴が空いていない。そのため、植物を植える前に水が抜ける穴を開ける必要がある。やり方は意外と簡単で、まず陶器の中に土を詰めて衝撃を吸収させる。そのあと穴を開けたい場所に紙テープを貼り、鋭利な工具を当ててトンカチで叩くと、意外と綺麗に穴を開けることができる。

流木をサンドペーパーで磨く大麻盆栽の制作風景

次は、陶器を買い付けた時に一緒に拾ってきた流木の掃除。前日から長時間水に浸けて乾燥させていたので、皮の部分は比較的簡単に剥がれた。でも何か所か気になる汚れが残っていたので、深く一服してからサンドペーパーで無心になって削ることにした。

展示用の大麻盆栽に使用する苗と流木

流木も、どこまで人の手を加えるのが良いのかは今も模索している途中なので、今回は何種類か用意して試してみることにした。今回使う苗は開花期2週目。1週間前に立ち寄った時に大きな葉を落として成長を調整していたこともあって、ちょうどイメージしていた大きさまで育っていた。

「人格や学識が豊かになるほど、人は謙虚になる」という有名なことわざの由来にもなっています。中身の詰まった稲の穂ほど、重みで頭(こうべ)が下がる様子に由来します。

そして、今回制作する大麻盆栽のテーマは、「こうべを垂れる」に決めた。「こうべを垂れる」は相手への敬意や深い反省、そして謙虚な姿勢を表す日本語の表現だけど、最近の自分が考えていることを一番表している言葉でもあった。だからこそ、このテーマで1つ作品を作ってみたいと思った。

サンドペーパーで一生懸命削った流木も、良い感じに大麻盆栽の一部になってくれた。やっぱりこれくらいの迫力がある流木が入ると全体の雰囲気も一気に変わる。ただ、このサイズの流木を見つけるのは本当に大変。流木拾いは暑さとの戦いでもあるし、場所によっては野犬もいるので、意外と命がけの作業だったりする。

流木と陶器を組み合わせた展示用の大麻盆栽

今回は3つだけ大麻盆栽を制作して終了。まだ開花期2週目なので、不要な葉は整理しつつ、大きな葉は来週制作する予定の大型の大麻盆栽まで残しておくことにした。

作りながら改めて感じたのは、このサイズの大麻盆栽には、やっぱりあのくらい大きな流木が一番しっくりくるということ。そう考えると、また流木を拾いにパタヤまで行かないといけないのか…と少し落胆した。でも、ここで妥協すると作品全体の完成度まで妥協することになる。そう考えると、結局行くしかない。

また友達の家に泊めてもらうのは少し申し訳ないけど、彼はいつも笑顔で迎えてくれる。今回もありがたく甘えさせてもらおうと思う。

気付けば4時間ほど作業をしていた。道具を片付けて掃除を終え、Green Houseをあとにした。

Green House Thailand Nuanchan

バンコク / ヌアンチャン

  • 46 202 Nuanchan Rd, Nuan Chan, Bueng Kum, Bangkok 10230
  • 営業時間:9時00分~23時30分


店舗記事を読む

Revana Caféで収穫直前の苗たちを見学しに行った

Revana Caféで収穫直前を迎えた医療大麻の花|バンコク・シーロム

次に向かったのはシーロムにある「Revana Café」。ちょうど収穫直前の大麻を見せてもらえるタイミングだったので、一番美しい時期の花を見学しに行くことにした。

彼らは以前からテルペンを重要視した栽培をしていることもあり、収穫直前の栽培ルームは品種ごとに全く違う香りで満たされていた。大麻初心者の人はTHCの数値ばかり気にしがちだけど、実際に香りを比べてみると、味や香りの個性を作っているのはテルペンなんだということを改めて実感する。

Revana Caféで栽培されるOG Kushの収穫直前の大麻

Revana Caféは大量生産ではなく、お店で販売する分だけを栽培している。そのため品種によっては、一度の収穫量が数十gしかないことも珍しくない。

この日見せてもらったクラシックな人気品種「OG Kush」も、1株あたり約25〜30gほどの収穫予定で、栽培していたのはわずか3株だけだった。全部合わせても100gに満たない量なので、「販売を始めても数日で売り切れると思う」と話していた。

Xにも投稿したけど、タイの市場には一部で「ゴミ大麻」と呼ばれるような、品質よりも収穫量を優先して育てられたフラワーも流通している。実際に大麻農家さんから栽培の話を聞くようになってから、見た目が綺麗なだけでは本当に良い大麻かどうかは分からないということを何度も実感してきた。

だから最近は、「どこの大麻薬局で買うか」よりも、「誰が育てた大麻なのか」を気にするようになった。そう考えるようになってから、自分の中で大麻薬局の見方も少し変わった気がする。自分が実際に話を聞いてきた限りでは、Revana Caféは品質を重視して大麻を選びたい人なら、一度チェックしておいて損はない大麻薬局の一つだと思う。

気付けば2時間近く、栽培の話を聞きながら一服していた。やっぱり自分は栽培の話になると時間を忘れてしまう。そんな時、「GANJA MEN」のスタッフから嬉しい連絡が入った。以前から話をしていた件がようやく形になりそうだったので、急いでGANJA MENへ向かうことにした。

Revana Café | Cannabis Dispensary

バンコク / シーロム

  • 545, 3 Soi Si Lom 11, Si Lom, Bang Rak, Bangkok 10500
  • 営業時間:〜1時00分


店舗記事を読む

GANJA MEN 驚奇甘蔗店の猫たちに襲われる夕方

GANJA MEN 驚奇甘蔗店で出迎えてくれた看板猫ハク|バンコク・シーロム

GANJA MENに到着すると、久しぶりに会う”ハク”が走って駆け寄ってきた。ハクは愛情表現がかなり激しいタイプで、とりあえず一服したかったのに全く吸わせてくれない。しばらく遊んで満足したのか、どこかへ歩いて行ったので、ようやくゆっくり一服していると連絡をくれたスタッフの子が来てくれた。

今回ここへ来た目的は、「最近このメディアを見て来店する大麻愛好家が増えてきた」という話を聞いたからだった。どの記事を見て来てくれたのか、どんな人が来ているのかなど、詳しく話を聞かせてもらうことにした。

気付けばこのメディアを運営し始めて半年くらいが経っていた。最初に思い描いていた計画とは少し違う形にはなったけど、結果としては良い方向へ進んでいる気がする。

こうやって自分の記事がきっかけで友達のお店に人が来てくれるのは素直に嬉しいし、猫好きの大麻愛好家がGANJA MENを見つけて遊びに来てくれたという話を聞けたのも、本当に嬉しかった。

タイに旅行に来る猫好きの大麻愛好家の人は是非GANJA MENに立ち寄って、5匹の猫を探してみてください。

GANJA MEN 驚奇甘蔗店

バンコク / アソーク

  • 21/4 Sukhumvit Soi 18, Kwang Klongtoey, Khet Klongtoey, Bangkok 10110
  • 営業時間:12時00分~23時58分


店舗記事を読む

Duckies Dispensaryで発売予定の珍しい品種の種

Duckies Dispensaryで新入荷した医療大麻フラワーをチェックする様子

GANJA MENを出たあと、最後に向かったのはエカマイにある「Duckies Dispensary」。新しいフラワーが入荷したことと、「面白い種を見せたい」と連絡をもらっていたので、そのままお店へ向かった。

店に着くと、ちょうど新しく入荷したフラワーのチェックをしているところだった。オーナーのパートナーは、オランダの有名なコーヒーショップ「Coffeeshop Dizzy Duck」で約4年間勤務していた経験があり、数多くのフラワーや生産者に触れながら品質を見極めてきた。だからこそ彼が選ぶフラワーは、流行だけではなく栽培背景まで含めて納得できるものばかりで、自分も毎回勉強させてもらっている。

Privilege Seed ClubのModified Melonのカンナビスシード

Privilege Seed Clubは、独自の遺伝子(ジェネティクス)の開発に取り組むカンナビスブリーダーブランドです。ブリーダーは既存の優れた品種同士を交配・選抜し、香りや樹形、栽培特性などに個性を持つ新しい品種を生み出します。近年のカンナビス業界では、単にTHC含有量の高さを追求するのではなく、テルペンプロファイルやフレーバー、栽培時の安定性などを重視した育種が主流となっています。Privilege Seed Clubも、こうした現代的なブリーディングの考え方を取り入れながら、個性的なジェネティクスを展開しているブランドの一つとして知られています。

今回見せたかったというのが、この「Privilege Seed Club」の「Modified Melon」という品種の種だった。

彼が今一番注目している品種らしく、この種を自分の知り合いでもあり、お店にもフラワーを卸している大麻農家「THE MELLOW FACE」に育ててもらい、Duckies Dispensaryだけで販売するプロジェクトを考えていると相談してくれた。

この話を聞いた時は純粋に面白いと思った。自分はDuckies Dispensaryのオーナーも、THE MELLOW FACEも昔から知っているだけに、この組み合わせならどんなフラワーが生まれるのかすごく興味がある。ぜひ実現してほしいプロジェクトの一つだ。

彼らとは、大麻カルチャーの未来について話すことも多い。品質だけではなく、生産者の背景やストーリーまで含めて価値を伝えていきたいという考え方が似ているからこそ、「何か一緒にできないかな」という話になることがよくある。まだ企画を練っている段階だけど、年内には何か面白いことを形にできたらと思っているので、もう少しだけ楽しみに待っていてください。

気付けば2時間ほどチルしていて、時計を見ると夜7時を過ぎていた。朝から動き続けていたこともあり、体も頭もヘトヘト。最後はシーナカリンにあるお気に入りのローカルサウナで汗を流してから帰宅することにした。

Duckies Dispensary

バンコク / エカマイ

  • 3781/7 Rama IV Rd, Phra Khanong, Khlong Toei, Bangkok 10110
  • 営業時間:14時00分~23時00分


店舗記事を読む

シーナカリンマーケット近くのローカルサウナ”シーナカリンサウナ42”で〆る

シーナカリンサウナ42のローカルサウナ|シーナカリンマーケット近く

何か悩み事があったり、頭を使い過ぎて脳が疲れ切った時はサウナへ行くようにしている。バンコクにはサウナ付きの温泉施設や本格的なサウナがたくさんあるけど、自分は昔からローカルサウナが好きだ。設備の綺麗さやアイスバスが充実した施設も魅力だけど、あの独特のローカル感と気軽に通える価格はローカルサウナならではだと思う。

シーナカリンにある「シーナカリンサウナ42」は、サウナ室の温度が異常に高いのが特徴。出る前に体へ水をかけないと皮膚が痛く感じるくらい熱いので、正直初心者にはあまりおすすめできない「サウナー向けのサウナ」だと思う。それなのに入場料は280Bで、飲み物と果物まで付いてくるから毎回驚かされる。

普段は1セット8分を目安に入るようにしているけど、この日は6分が限界だった。フラフラの状態でキンキンに冷えた水風呂へ入って、そのまま喫煙スペースの椅子に座り目を閉じる。頭の中では色々なことがグルグル回っているのに、不思議と少しずつ余白が生まれて、気持ちが落ち着いていく。

3セット終えて喫煙スペースで一服していると、急に雨が降り始めた。「すぐ止むだろう」と思っていたけど、想像以上の土砂降り。そのまま帰宅した頃にはびしょ濡れで、結局もう一度シャワーを浴びることになってしまった。

これだから雨季のタイは油断できない。でも、そんなハプニングも含めてタイらしい充実した1日だった気がする。

ศรีนครินทร์ ซาวน่า 42

バンコク / シーナカリン

  • 44 Soi Srinagarindra 42, Nong Bon, Prawet, Bangkok 10250
  • 営業時間:11時00分~22時00分

※この記事は2026/06/27に公開した情報になります。
※当サイトに掲載された情報については、その内容の正確性等に対して、一切保障するものではありません。
※当サイトに掲載された情報については、投稿者の個人的な私感が含まれている場合があります。
※ご利用等、閲覧者自身のご判断で行なうようお願い致します。
※当ウェブサイトに掲載された情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者は一切責任を負いかねます。


THAILAND CANNABIS GUIDE

タイで医療大麻を吸うなら、次に読むべき4つ

タイに初めて医療大麻を吸いに来るなら絶対読んでほしいコンテンツをまとめました。

個人的にオススメの大麻薬局

Green House Thong Lo

Green House Thong Lo

バンコク/トンロー

Wonderland Bangkok

Wonderland Bangkok

バンコク/ナナ

Revana Café

Revana Café

バンコク/シーロム

Cloud Nine

Cloud Nine

バンコク/ナナ

Siam Green Cannabis Co Nana

Siam Green Cannabis Co Nana

バンコク/ナナ

Kush House

Kush House

バンコク/プロンポン

Siam Green Cannabis Co

Siam Green Cannabis Co

バンコク/プロンポン

GANJA MEN 驚奇甘蔗店

GANJA MEN 驚奇甘蔗店

バンコク/アソーク


バンコクにあるオススメの大麻薬局

Cannabis X

Cannabis X

バンコク/トンロー

Amélie

Amélie

バンコク/チャイナタウン

High Craft

High Craft

バンコク/アソーク

寶貝花店BABY BLUNT

寶貝花店BABY BLUNT

バンコク/エカマイ

Fat Buds

Fat Buds

バンコク/オンヌット

Green House Nuan Chan

Green House Nuan Chan

バンコク/ヌアンチャン

Cookies

Cookies

バンコク/プルンチット

Highland Café

Highland Café

バンコク/バンコク

Mary Jane Bangkok

Mary Jane Bangkok

バンコク/ナナ


バンコクの大麻薬局を見る >>

パタヤにあるオススメの大麻薬局

Fairly GOOD Cannabis

Fairly GOOD Cannabis

パタヤ/サウスパタヤ

Tropical Thunder Dispensary

Tropical Thunder Dispensary

パタヤ/ジョムティエン

The Budtender

The Budtender

パタヤ/ツリータウン

Highsiam Cannabis Dispensary

Highsiam Cannabis Dispensary

パタヤ/サードロード

Pothead's

Pothead's

パタヤ/セントラルパタヤ

WICHAI PAIPAR SHOP

WICHAI PAIPAR SHOP

パタヤ/セントラルパタヤロード

TAIMATON 大麻堂

TAIMATON 大麻堂

パタヤ/ノースパタヤ

Nirvana Raggaebar

Nirvana Raggaebar

パタヤ/ウォーキングストリート


パタヤの大麻薬局を見る >>

オススメの大麻OKホテル

バンコク × 大麻OKホテル

→ 右にスクロール

パタヤ × 大麻OKホテル

→ 右にスクロール

タイに大麻を吸いに旅行に来る日本人の方で、
質問があればLINEで気軽に相談してください。

目次 共有