2026年のゴールデンウィークはパタヤで大麻盆栽の陶器買い付けと友達巡り
急遽、パタヤに行く回数が一気に減る出来事が起こってしまった。その話はまたいつかにするとして、30代最後のゴールデンウィークはパタヤで過ごすことに決めた。とはいえ遊んでいるわけではなく、どちらかというと修行に近いくらい辛い期間だった。実はこの数ヶ月間、本当に大麻盆栽について悩んでいた。その話は「大麻盆栽の”悩み”が消えた!素晴らしい流木と陶器を探しにパタヤに行く」の記事でまとめたので、そちらを読んでほしい。
なんとか自分の中で大麻盆栽の方向性が見えてきて嬉しい反面、今手元にある流木や陶器の中に使えないものも出てきてしまった。しかも、借金を抱えている自分には新しく陶器を買う余裕もない。そんな中、いつも陶器を買い付けしている「Kanpai Reuse Pattaya」で90%OFFのセールが開催されるのをSNSで見かけた。
時計を見ると8時。SNSに書かれてる開店時間を見ると朝9時ということだったので、8時30分には家を出ることにした。

Kiefez Strainzは、Kiefezが展開するプレミアムフラワー(乾燥大麻)ラインで、プレロールとは異なり純粋な花そのものを楽しむためのプロダクトです。GACP基準で管理されたインドア栽培のトップシェルフ品質を採用し、ストレインごとに香りや体験が設計されています。定期的に新鮮なロットが供給される点も特徴で、品質と鮮度を重視したラインです。ブランド全体が「体験設計」を軸にしているため、Strainzも単なる花ではなく、フレーバーや効果の違いを選べる構造になっています。
陶器を探すには本当に“気合い”がいる。なので、いつも行く前はジョイントを2本ほど巻いていく。今回は「Kiefez Strainz」の「Mango Haze」を選んで、一服した。Mango Hazeは熟したマンゴーのようなトロピカルな甘さに、ほのかなスパイスとハーブのニュアンスが重なる明るい香りが特徴で、日中の一服としては最適。これから暑さと戦う嫌な気分も消えて、気分よくバイクで「Kanpai Reuse Pattaya」に向かった。
目次
大麻盆栽の鉢を探しに”Kanpai Reuse Pattaya”へ

パタヤの中心街から20分ほど北にある「Kanpai Reuse Pattaya」へバイクを呼んで向かった。「Kanpai Reuse Pattaya」は、日本から中古品をコンテナで定期的に輸入して販売している、日本製中古品を扱うセカンドマーケット。
実際にタイに来ると、日本製品の多さに驚く人は多い。年々、日本の中古品がタイ市場に大量に流通している気がする。日本人は物を大切に使う文化があるから、世界的にも日本の中古品は人気が高いのだが、タイの日本中古市場の拡大は想像以上だった。実際に「Kanpai Reuse Pattaya」も立地が特別良いわけではないのに、行くたびに買い物客の多さに驚かされる。
ドライバーが道を間違えたこともあって、到着したのは9時過ぎ。すでに店内には100人近く人がいた。ダッシュで一番奥にある陶器売り場へ向かう。実は2日前に下見に来ていて、ある程度目星はつけていたので、とりあえず絶対欲しい陶器だけ先に確保。
その後は50以上の陶器が入ってる段ボールを1つずつ確認していくんだけど、全部のダンボールの陶器の数を足すと余裕で1000点以上あるので、本当に集中力との勝負。仮に良い陶器を見つけても、割れや欠けがあったらダメだし、サイズ感が微妙に使いづらいものも多い。さらに、手を滑らせて割ってしまうなどトラブルも多い。
つまり何が言いたいかというと、大麻盆栽に合う陶器を探すのは想像以上に難しい。

この日も本当は写真を撮りたかったけど、早い者勝ちなのでそんな余裕は一切なく、ずっと無言で陶器を探していた。全部は紹介できないので、今回買い付けた5つの陶器を紹介します。
信楽焼 緑釉窯変丸壺

パッと見た瞬間から惹かれた絶対買いたかった信楽焼の壺。信楽焼特有の柔らかな米色の肌に、銅の緑がゆっくりと溶け込むように広がっていて、見ているだけで山の朝霧の中に立っているような静かな気持ちになれる。中心にある白い雫が、枝から滴り落ちる露のように並んでいて、作り手の遊び心が感じられる素敵な作品。
丹波焼 天目釉丸壺

グラデーションが美しすぎる丹波焼の壺。焼締めの土肌、深く沈む天目の黒、そして口縁に向かってふわりと広がる瑠璃色のグラデーションが本当に美しい。丹波焼の力強い土の質感を土台に、漆黒の釉薬が胴をどっしりと包み込み、夜明けの空のような青白い光がそっと重なる。口縁の結晶釉は光を受けてきらきらと輝き、見る角度によって表情が変わる。
壺屋焼(やちむん) 籠目彫り丸壺

インパクトの強いこの壺は、沖縄・壺屋焼の伝統を受け継ぐ女性陶芸家、金城マツが80歳の時に手がけた作品。胴全体にびっしり刻まれた籠目文様は、竹籠を編むような丁寧な手仕事の積み重ねで、触れるとざらりとした心地よい感触が指先に伝わってくる。沖縄の土が生み出す温かみのある飴色の肌と、整然としながらもどこか自由な刻みの表情が、長年培われた技術と感性をそのまま映し出している。
壺屋焼(やちむん) 織部釉流し茶碗

もう1つ、沖縄・壺屋焼らしいおおらかな白土の肌の上に、ターコイズと黒が激しくぶつかり合いながら流れ落ちるデザインが特徴の陶器。口縁のターコイズは青空のように明るく、そこから黒い釉薬が鍾乳石のように垂れ落ち、胴の下半部へと消えていく。やちむん伝統の渦巻き高台を底面に持ち、持ち上げるとその丁寧な仕事ぶりがよくわかる作品。

これも壺屋焼(やちむん)のぐい呑みで、色の配色と青い部分が“線彫り”になっていて、完成までの工程数の多さが伝わってくる。盆栽と同じで、小さい世界の中で作るアートは本当に繊細で美しい。ニューヨークに住んでいた頃から、自分はコーヒーではなくお茶好きを公言するほどお茶が好きなので、最近はぐい呑みでよく飲んでいる。
ちょっと事件発生です。文化功労者にも選ばれた戦後萩焼界の至宝”吉賀大眉”のぐい呑みを見つけてしまった。吉賀大眉は萩焼を「芸術」の域まで高めたとされる非常に人気のある作家。萩焼は使うほどに味わいが増す「萩の七化け」が魅力的。大麻とお茶の組み合わせは抜群だけど、陶器変わるとさらに良い pic.twitter.com/aPGlLkRLT9
— Kei | 価値を再定義する大麻盆栽家 (@smallnycer) May 2, 2026
今回の買い付けで一番驚いたのは文化功労者にも選ばれた戦後萩焼界の至宝“吉賀大眉”のぐい呑みを見つけてしまったこと。このぐい呑みは色もバランスも全てが美しい。お茶を飲むという当たり前の日常の中でも、“器”を変えるだけで体験そのものが変わる。同じお茶でも、いつも以上に美味しく感じられる。
備前焼 自然灰釉茶碗

最後に、個人的に今回の買い付けで一番渋いと思ったのがこの備前焼の茶碗。釉薬を塗るのではなく、窯の中で舞い上がった灰が自然に器へ降り積もり、熱で溶けてそのまま釉薬になるように作られている。備前焼の薪窯が生み出す「自然灰釉」こそが、この茶碗最大の魅力。炎と土と灰が混ざり合って生まれる表情は、使うほどに味が出てくる、そんな作品。

陶器やぐい呑み以外にも、ぐい呑みを包むための“着物の帯”や、展示に使えそうな木製の置き物なども含めて30点以上購入。通常約6300Bするものが、90%OFFで約700Bという破格の値段だった。本当にこんな素敵な陶器がこの価格で買えるのはありがたい。
ただ、ここからが大変。人が大量に来るセール時は、スタッフが新聞紙などで包む作業を行わなくなるので、全部自分でやらないといけない。陶器なんて簡単に割れてしまうので、とりあえず人が少ない場所に移動して、持参した鞄とタオルをうまく使いながら、隙間ができないよう汗だくでカバンに詰め込む。全部詰め終えてふと時計を見ると、すでに12時を過ぎていた。
そういえば、大麻農家の友達から「開花期の苗を見に遊びにおいで」と少し前に言われていたのを思い出し、家に帰る前に立ち寄ることにした。
Tropical Thunderの大麻ファームに立ち寄る

重い鞄を抱えながらバイクで、「パタヤにあるリビングソイルを用いた完全インドア栽培の大麻農家「Tropical Thunder」」の記事でも紹介した友達の“Tropical Thunder”の大麻ファームへ。
「Tropical Thunder」は、15年以上の栽培経験を持つプロの大麻農家集団が、リビングソイル(生きた土壌)を用いた完全インドア栽培を行うパタヤの大麻農家。自分自身がパタヤで2年間、有機大麻農家として活動していた頃に出会い、バンコクへ移住した今でもずっと仲良くしてもらっている大麻農家さん。
あの開花室のドアを開けた瞬間の匂いと、美しい大麻の景色は何度見ても心が落ち着く。久しぶりに開花室へ来たこともあり、5分ほどぼーっと苗たちを眺めていた。大麻について知れば知るほど、「なんで大麻はドラッグ扱いなんだろう」と不思議になる。
大麻草の成分が原料。沸騰した湯にも耐え、1600%伸びるプラスチック代替素材を開発https://t.co/bOI4JopBGX
麻の一種で向精神作用がない「大麻草」を原料に、沸騰した湯にも耐え、自重の1,600%まで伸びるプラスチック代替素材が開発された… pic.twitter.com/QqtXJMK82o
— カラパイア (@karapaia) May 5, 2026
最近も大麻草の成分がプラスチック代替素材に使えるなどの発表もあった。大麻は色々なものに使える。だけど、現世ではドラッグ扱い。でも、そんな時代に生まれてしまったのだから気にしてもしょうがない。現世は大麻合法国で生きて、自分がやるべきことをやるだけ。

そんなことを考えていたら、前回収穫した「Fruit Stand」が美味しい時期だから一緒に吸おうと声をかけてくれて、一緒に15分ほど世間話をしながら一服した。初めて吸った品種だったけどTropical Thunderの大麻は相変わらず安定の美味しさで安心する。
Fruit Standは、熟したフルーツをミックスしたような甘さに、柑橘の爽やかさとほのかなクリーミーさが重なる、ジューシーで明るい香りが楽しめる日中向けの品種。ぜひパタヤへ行く大麻愛好家は、ジョムティエンにあるTropical Thunderの大麻薬局にも足を運んでほしい。
家に帰る準備をしてたら親友の顔が思い浮かんだ。そういえば最近会ってないから一緒にチルしたかったし、なんかいつも彼とは会わないといけないタイミングで会ってるから、連絡して会いに行くことにした。
3Dモデルを作る親友”NUGGSY”の店に立ち寄る

パタヤには2人親友がいるんだけど、その1人が大麻関連の3Dモデルを作っている“NUGGSY”という同年代のクリエイター。僕が大麻盆栽を始めるきっかけになったのも、2年前に彼が自分の大麻盆栽を評価してくれたことが始まりだった。そして彼が3Dモデルを始めたのも、ちょうどその頃。2人ともお金がない中で、切磋琢磨しながら良い作品を作ろうと努力していたのが懐かしい。
そんな彼も最近は方向性が見えてきたらしく、お互いどんな方向性で作品を作っていくか共有しながら、2人で「次のステージに行ったね」と笑いながら話していた。今は笑っているけど、まだまだ過酷な道のりなのはお互いわかっている。だからこそ、助け合いながらクリアしていこうと話しながら、1時間ほど一緒にチルしていた。
気付けば夕方6時を過ぎていた。正直頭も体も疲れたので、一度家に戻って荷物を置いてからサウナに行くことにした。

僕はサウナが大好きだ。特に大麻を一服してから熱いサウナの中で色々考え事をして、頭もメモリーが熱々の状態で水風呂に入って一気に冷やすと頭の中で散らかっていたことが、少しずつ整理されていく感じが頭の中を綺麗に整理するのにちょうど良い。
サウナでは完全に“1人モード”なのが自分のサウナスタイル。たまに周りを見るとお客さんは何人かいたけど、一切気にせず無言で自分の世界に入っていた。2時間ほど過ごしてスッキリした後は、寄り道で猫を触りに「TAIMATON 大麻堂」に立ち寄ることにした。実は週末に彼らの大麻農家にお邪魔して大麻盆栽を作る予定だったから少し打ち合わせがしたかった。
鍵を返して入り口で気持ち良い風に吹かれながらアロイマークのケースの中に入ってるジョイントの数を確認してると後ろから突然日本語で「大麻盆栽家のKeiさんですか?」と声をかけられた。

普段から英語圏で生活しているから、日本語で声をかけられるのが久しぶりすぎて「えっ?」という顔で思わず振り返ってしまった。
目の前には40代後半くらいのタトゥーがガッツリ入った日本人の男性がいた。話を聞くと自分が持っていた竹製喫煙器具を見て自分と確信したらしく、日本にいる時もSNSやメディアを見てくれていたらしく、タイに到着してからはトンローに展示してる大麻盆栽も見に行ったと言っていた。ビックリしたけど、自分の活動をすごい評価してくれて嬉しかったのと自分の数少ない日本人の大麻関係の知り合いとも繋がっていることもあってちょっと話を聞くことにした。
彼は25年以上大麻を吸っていて、味や匂いにはこだわりたいけど、“コスパが良い美味しい大麻”を探しているとのことだった。パタヤには既に3回来ていて、前回来た際に「Tropical Thunder」の大麻は試して最高だったと笑顔で言っていた。
確かにパタヤで良い大麻を見つけるのは難しい。ビジネスとして大麻を取り扱ってるところばかりで、本当の大麻好きのオーナーも大麻農家も少ない。それに関しては「【2026年最新版】パタヤの大麻薬局・ディスペンサリーおすすめ8選|エリア別まとめ」の記事でまとめてるので、そちらを読んで下さい。
次のオススメを考えていたら、「TAIMATON 大麻堂|ノースパタヤにある大麻薬局」の記事で紹介した“TAIMATON 大麻堂”に興味があるという話になった。ちょうど自分も行く予定だったので「一緒に行きますか?」と誘ったら行くと言って、荷物を片付け始めた。
“ニューヨークに住んでいた時は、日本人の旅行者と街中で偶然出会って、そのまま一緒に遊ぶこともよくあったな”と少し懐かしい気持ちになった。もう年齢や色々な経験から避けてたけどたまにはアリだなと思いながら、彼が呼んでくれた車に乗り込み、「TAIMATON 大麻堂」へ向かった。
猫を触りに”TAIMATON 大麻堂”に立ち寄る

「TAIMATON 大麻堂」に到着すると、“Cola”が出迎えてくれた。抱っこしても逃げないから本当に可愛い。到着してすぐ、彼を置き去りにして5分くらい猫と遊んでいたのは反省しています。
その間、スタッフの子が彼に今販売している大麻の説明をしてくれていた。車の中で「英語ができないから、大麻を確認したくてもなかなか声をかけられないんですよね」と言っていたのを思い出したけど、TAIMATONは英語が苦手なアジア人のお客さんも多いこともあって、その辺りのサポートがしっかりしていて感心した。

その後はオーナーとも合流して、みんなで一服。彼が置いてかれないように自分が通訳として真ん中に入って話していたんだけど、突然「こういう体験って本当に最高ですね!マジでラッキーです!声かけて本当に良かった!」と笑顔で話しかけてきた。わかる、自分にも似たような経験が20代の頃あった。素直にそこまで喜んでもらえると、なんだかこっちまで嬉しくなった。
実は翌日はTAIMATONが運営してる大麻農家へお邪魔して、大麻盆栽を作る予定が入っていた。元々その打ち合わせも兼ねて今日立ち寄る予定だった。フッと彼が大麻農家なんて見たことないだろうなと思ったので「一緒に大麻農家さんお邪魔しますか?」と聞いたら、「ぜひ行きたいです」となったので一緒に行くことにした。もちろんオーナーたちも「Keiの知り合いなら是非」と笑顔で言ってくれた。
そんな流れで、急遽翌日は彼も一緒に大麻農家へ行くことになり、気持ち良い海風に吹かれながら帰路についた。

そういえば彼と話してる時に「タイに住んでいる日本人って危ないイメージありました」と言われたので、「海外では日本人ほど日本人を騙すし、タイには半グレみたいな人もたくさんいるので、日本にいる以上に人を見る目は必要です。実際、自分も日本人の知り合いはタイにほとんどいません。だけど、ごく稀に本当に素敵な日本人もいます。旅はどこへ行くかではなく、誰と出会い、どう時間を過ごすかで得られる体験が変わります。だから、これからも選別しながら、日本人だけじゃなく素敵な出会いを探してください」と答えた。
旅の醍醐味は、「誰とどう時間を過ごすか」で全く違う旅になる。
これは自分が18歳から20年以上海外にいるからこそわかること。タイに大麻を吸いに来るだけでも良いけど、せっかくなら良い出会いを探して「誰と一緒にチルするか」を意識してタイで大麻を楽しむのも良いと思いますよ。
※この記事は2026/05/08に公開した情報になります。
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