【2026年版】シーロム周辺の大麻薬局まとめ7選|ホテル徒歩圏で安心して選ぶガイド
シーロム周辺で大麻薬局を探している人の多くは、仕事終わりやナイトライフの流れで立ち寄れる店舗を探している方が多く訪れるエリアです。シーロムはバンコクの中でもビジネス街とナイトライフが共存するエリアとして知られ、昼はオフィスワーカー、夜はバーやレストランを楽しむ人で賑わう場所です。
シーロムはシーロム通りやサラデーン周辺を中心に広がる、バンコクでも特に都市機能が集まったエリアとして知られています。周辺にはオフィスビル、ホテル、レストラン、ナイトマーケットなどが密集しており、観光客だけでなく在住者やビジネスパーソンも多く訪れるエリアです。昼間はビジネス街として活気があり、夜になるとバーやナイトスポットが開き、違った表情を見せる街としても有名です。
この記事では、なぜシーロム周辺にも大麻薬局が見つかるのかを、現地で実際に歩いて見てきた情報をもとに整理してまとめます。
目次
- 1:シーロムはなぜ大麻薬局があるエリアなのか?
- 2:シーロム周辺の大麻薬局【徒歩圏内】
- ① Siam Green Cannabis Co Silom|サラデーン直結、ラウンジ完備のシーロム旗艦店
- ② Mary Jane Patpong|ヴィンテージカルチャーとGACP品質が融合するナイトエリアの名店
- ③ Revana Café Silom|評価4.9超・244件レビューが証明するシーロムの実力派ディスペンサリー
- ④ Cannabis Kingdom Dispensary & X2O Cafe|ガーデン付きカフェ併設、シーロムで最もゆったり過ごせる滞在型ディスペンサリー
- ⑤ Cannabis Twins|バンキングとテックを捨てて大麻に賭けた2人が作った、シーロムで最も魂が入っているラウンジ
- ⑥ Frost Fine Cannabis|Rolling Loud公式パートナー、シーロムで最もシリアスなフラワー専門店
- ⑦ House of Pot|シードトゥセール完結、100%タイ産医療大麻に特化したシーロムの専門ディスペンサリー
- 3:チャオプラヤ川ビューのバルコニー付きアパートメントホテル|Centre Point Plus Hotel Silom
- 4:初めて医療大麻を吸う人に注意点
- 5:大麻購入時の診断書と日本へ帰国時の注意
1:シーロムはなぜ大麻薬局があるエリアなのか?
自分がバンコク市内を歩いて比較してきた中でも、シーロムは「ビジネス街」と「ナイトライフ」が強く結びついているエリアだと感じました。シーロム通りやサラデーン周辺にはレストランやバーが集まっており、夜になると仕事終わりの人や観光客が集まる場所として知られています。
タイでは2022年以降、大麻を取り巻く制度環境が変化し、都市部を中心に関連店舗が増えたと報告されています。シーロムでは大型ディスペンサリーが密集しているというよりも、駅周辺やナイトスポットの動線上に店舗が点在している印象がありました。
あくまで自分の考えですが、仕事終わりの人の流れ・ナイトライフ・アクセスの良さという三つの要素が重なった結果、シーロム周辺でも大麻薬局を見つけることができる環境になっているのではないかと感じました。
他のエリアについては「【2026年最新版】バンコクの大麻薬局・ディスペンサリーおすすめ11選|エリア別まとめ」の記事でまとめていますので、そちらを参考にしてください。
2:シーロム周辺の大麻薬局【徒歩圏内】
シーロム周辺にも、シーロム通りやサラデーン駅周辺、パッポンエリアを歩いているといくつかの大麻薬局を見つけることができます。ビジネス街かつ観光客も多いエリアということもあり、英語対応や商品説明が比較的分かりやすい店舗も見つけやすい印象がありました。
以下では、シーロム周辺で実際に歩いて見て回った店舗の特徴を簡単に紹介していきます。
① Siam Green Cannabis Co Silom|サラデーン直結、ラウンジ完備のシーロム旗艦店

BTSサラデーン駅を降りてすぐ、目に入ってきたのがこのSiam Greenのシーロム店でした。2024年8月にオープンしたこの店舗は、バンコク屈指のディスペンサリーチェーンであるSiam Greenが、シーロムという金融・ナイトライフの混在エリアに満を持して出店した場所です。駅直結レベルのアクセスの良さは、仕事帰りのOLからバックパッカーまで幅広い層が自然と足を運ぶ理由になっていると感じました。
店内はブランドお馴染みのスリークでミニマルなデザインで、フラワーはすべて専用の温湿度管理ユニットで保管されており、鮮度と品質は全店舗共通の基準で管理されています。フラワーの価格帯は1グラムあたり450〜900バーツが目安で、初心者から慣れたユーザーまで幅広く対応するラインナップが揃っていました。2階にはスモークラウンジがあり、フラワーを選んだ後そのまま過ごせる点も嬉しいところです。常連には名前で声をかけてくれるスタッフも多く、一見でも入りやすい雰囲気がありました。
あくまで自分の視点ですが、パッポンナイトマーケットやマハナコンスカイウォークのついでに立ち寄るもよし、目的地として訪れるもよし。シーロムで一本に絞るなら、まずここを候補に入れておいて間違いない選択肢ではないかと感じました。
Siam Green Cannabis Co Silom
バンコク / シーロム
- Silom Rd, Sala Daeng, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:11:00〜翌3:00(毎日)
② Mary Jane Patpong|ヴィンテージカルチャーとGACP品質が融合するナイトエリアの名店

パッポン2通りとスラウォン通りの角、モンティエンモールの正面に構えるMary Jane Patpongは、ナナとエカマイで実績を積んだMary Janeブランドの3号店です。夜になるとパッポンのネオンが賑わう中、このショップの緑に光るガラスファサードはひときわ目立つ存在感を放っていました。
店内コンセプトはヴィンテージアメリカンタトゥーフラッシュで、ピンナップガール、ダイス、モーターサイクルのグラフィックが壁を飾り、ディスペンサリーというよりカルチャーショップの雰囲気が強い印象でした。取り扱いフラワーはチェンマイのOG FarmsによるGACP認証・ラボ検査済みのもの中心で、品質面での信頼性は高いと感じました。Kiefez™インフューズドプロダクトや、タイ伝統医学由来のグミ・ハーブも充実しており、オリジナルストリートウェアも並ぶので、土産探しにも使えます。
あくまで自分の視点ですが、パッポンナイトマーケットを歩いた流れで寄れる立地と、深夜まで営業するスタイルが旅行者に支持される理由ではないかと感じました。ブランドの世界観にどっぷり浸かりながら、質のいいフラワーをピックアップしたい人には特に向いている選択肢だと思います。
Mary Jane Patpong
バンコク / シーロム・パッポン
- 048 Patpong 2 Alley, Surawong Rd, Suriya Wong, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:12:00〜翌2:00(毎日)
③ Revana Café Silom|評価4.9超・244件レビューが証明するシーロムの実力派ディスペンサリー

weed.thで244件のレビューを集め、評価4.9超を維持しているRevana Caféは、シーロムエリアの中でも特にリピーターの声が多く、「スタッフが親切で知識も豊富」「空間の居心地がいい」という評価が目立っていました。単純に数字だけで選ぶなら、このエリアでもトップクラスの支持率を持つ店舗のひとつだと感じます。
2階・3階にラウンジスペースを構え、購入したフラワーをその場でゆっくり楽しめる構造になっています。ドリンクメニューにはゆず蜂蜜レモンソーダなどのインフューズドドリンクもあり、ただ吸うだけでなく空間ごと体験したい人向けの設計が感じられました。ストレインごとに効果や特徴が整理されたメニュー表も用意されており、初めてでも自分に合ったものを選びやすい環境でした。
あくまで自分の視点ですが、「居心地よく、情報が整理されていて、スタッフが話しかけやすい」という三拍子が揃っている点が、高評価を維持し続ける理由ではないかと感じました。シーロムで時間をかけてゆっくり選びたい人に特に向いている選択肢だと思います。
Revana Café | Cannabis Dispensary
バンコク / シーロム
- Silom, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:11:00〜23:00(毎日)
④ Cannabis Kingdom Dispensary & X2O Cafe|ガーデン付きカフェ併設、シーロムで最もゆったり過ごせる滞在型ディスペンサリー

コンベント通り18/1番地、BTSサラデーン駅から歩いてすぐのこの場所に、シーロムで唯一無二の「スモーキングガーデン」を持つディスペンサリーがありました。Cannabis Kingdom & X2O Cafeは、大麻薬局とカフェが一体化した複合型スペースで、購入してそのまま緑に囲まれた屋外席でくつろげる設計になっています。
取り扱いはフラワーに加えてCBDオイル、エディブル、アクセサリーも充実しており、ブラウニーやクッキー、ポップコーンといった食べ物系のカンナビス商品も揃っていました。一緒に来た友人が大麻を吸わなくてもコーヒー片手に庭でのんびり過ごせる点が支持されている理由のひとつではないかと感じました。The Thaiger誌にも「リラックスして過ごすには最高の場所」として掲載されており、ローカル・旅行者問わず幅広い層に認知されている店舗です。
あくまで自分の視点ですが、グループで来ても個人で来ても使いやすい空間づくりは、シーロムのディスペンサリーの中では頭一つ抜けている印象でした。急いで買って帰るよりも、ゆっくり滞在したい人向けの選択肢として特に向いているのではないかと思います。
Cannabis Kingdom Dispensary & X2O Cafe
バンコク / シーロム
- 18/1 Convent Rd, Silom, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:9:00〜23:00(毎日)
⑤ Cannabis Twins|バンキングとテックを捨てて大麻に賭けた2人が作った、シーロムで最も魂が入っているラウンジ

サラデーンソイ3の路地を奥に入ったところに構えるCannabis Twinsは、銀行とテック業界のキャリアを捨てて大麻産業に飛び込んだ2人の兄弟が立ち上げたディスペンサリーです。2022年のタイ大麻合法化を機に夢を追いかけたというストーリーは、店の雰囲気そのものに宿っていると感じました。
1階でフラワーを選び、2階のラウンジに上がると、Netflix、ボードゲーム、PS4、冷たいドリンクが待っています。「このラウンジは大麻を吸わない人でもバンコク最高のチルスポットだ」というレビューは誇張ではないと感じました。価格帯はシーロムの中でも抑えめで、Modified Grape・Zoap Agent Orange・White Caviarなど毎週新しいストレインも入荷されていました。インテリアはインダストリアル×ミッドセンチュリーモダンの混合で、フルーティッドウッドの天井と緑のベルベットのアクセントが独特の居心地を作っていました。
あくまで自分の視点ですが、観光客向けに装飾されたチェーン店とは明らかに異なる、オーナーの人格がにじみ出る空間だと感じました。シーロムで「人」と出会いたいなら、ここが最初に候補に入れやすい店舗ではないかと思います。
Cannabis Twins
バンコク / シーロム・サラデーン
- 69/2 Sala Daeng Soi 3, Silom, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:10:00〜翌2:00(毎日)
⑥ Frost Fine Cannabis|Rolling Loud公式パートナー、シーロムで最もシリアスなフラワー専門店

120 Silom Road、カセムキジビルのショップ2番。BTSサラデーン駅から歩いて2分のこの場所にFrost Fine Cannabisがあります。Rolling Loud Thailand 2023・2024の公式カンナビスパートナーを務め、GrandifloraとIn-House Geneticsというアメリカの高級ジェネティクスブランドの正規リテーラーとしてタイ国内に名を知らしめた店舗です。
店内は白とシルバーを基調としたミニマリスト空間で、ショーケースに並ぶフラワーは自社農場でクラフト栽培されたものが中心でした。乾燥・キュアリング・ハンドトリムまで一貫した品質管理が行われており、看板ストレインのWhite Rainbow(THC25%、スイート&アイスクリームフレーバーのサティバ系ハイブリッド)はリピーターに特に支持が高いと感じました。Apples and BananasやCompound Zを含む3パックプレロールも人気でした。
あくまで自分の視点ですが、「空港から直行してきた」というレビューが複数あるほど、バンコクのフラワー愛好家に認知されている店舗だと感じました。品質にシビアなユーザーほど行き着く先になりがちな選択肢ではないかと思います。
Frost Fine Cannabis
バンコク / シーロム
- Shop #02 Kasemkij Building, 120 Silom Rd, Suriyawongse, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:10:00〜翌1:00(月〜木・日)/10:00〜翌2:00(金・土)
⑦ House of Pot|シードトゥセール完結、100%タイ産医療大麻に特化したシーロムの専門ディスペンサリー

シーロムプラザの1階、エレベーター付近に構えるHouse of Potは、派手な外観はないですが立地と品質管理という点では確かな実力を持つ店舗だと感じました。取り扱いフラワーはすべてタイ国内産、すべて独立機関による品質・効力テスト済みという方針を貫いており、何を吸っているかを明確に把握したいユーザーにとって信頼できる選択肢のひとつではないかと思います。
店内にはBioMedixというインハウスクリニックが併設されており、購入前後に専門家によるウェルネスコンサルテーションが受けられます。単純に「フラワーを買って終わり」ではなく、用途や体調に合わせたアドバイスを求めているユーザーには特に合っている環境だと感じました。オンラインショップとGrab/LineManによるデリバリーにも対応しているため、店に来られない日でも使えるのが現実的に便利な点です。
あくまで自分の視点ですが、観光客が集まるパッポンの流れとは少し距離を置いた、より日常使いに近い雰囲気の店舗だと感じました。シーロムを拠点に長期滞在する人や、医療目的で使用したい人には特に向いている選択肢ではないかと思います。
House of Pot
バンコク / シーロム
- 491/22 Silom Plaza, Ground Floor, Silom Rd, Bang Rak, Bangkok 10500
- 営業時間:11:00〜22:00(毎日)
3:チャオプラヤ川ビューのバルコニー付きアパートメントホテル|Centre Point Plus Hotel Silom

Centre Point Plus Hotel Silomは、BTSサパーンタークシン駅から徒歩5分、セントラルバンラック百貨店の上層階に位置する4つ星アパートメントホテルです。多くの客室にバルコニーが付いており、チャオプラヤ川を望む眺望が楽しめます。「バルコニーからの眺めが最高だった」というレビューが多数あり、屋外スペースで過ごしやすい構造になっていると感じました。館内には塩水屋外プール・サウナ・スチームルーム・フィットネスセンターを完備しており、キッチン・電子レンジ・冷蔵庫付きの部屋も多く、長期滞在や自炊ニーズにも対応しています。シーロムのディスペンサリーエリアまではBTSで1〜2駅で、Cannabis KingdomやHouse of Potへも近く、川沿いのリゾート感ある立地でシーロムをベースに動きたい人に向いているホテルではないかと思います。Booking.comの評価は8.0以上(2,000件超)で、立地・スタッフ対応・朝食の評価が特に高い印象でした。
他にも大麻OKのホテルを「【2026年版】大麻吸う人向けタイ(バンコク&パタヤ&プーケット&チェンマイ&サムイ島)のホテル16選|怒られない・バルコニー・チル・女性でも安心・大麻薬局徒歩圏まで完全ガイド」でまとめていますので、参考にしてください。
4:初めて医療大麻を吸う人に注意点
制度や利用マナーを十分に理解しないまま行動すると、不要なトラブルにつながる可能性も指摘されています。これからタイで初めて大麻を利用しようと考えている方は、まず全体像を整理したうえで判断することが重要だと感じています。基礎的な制度の現状や安全に楽しむための考え方については、別記事「【2026年版】初めてタイで医療大麻を吸う人へ|合法化の現状と安全に楽しむための完全ガイド」でも整理していますので、あわせてお読みください。
医療大麻を吸う前に準備を完璧にしましょう
自分が現地で見てきた中でも、体験が安定していた人ほど「事前準備」を大切にしていた印象があります。逆に、準備を軽視していた場合に不安や違和感が出やすかったと感じています。初めての体験ほど、前提条件を整えることが重要だと考えています。初めて大麻を吸う人は「」の記事で整理していますので、あわせてお読みください。
5:大麻購入時の診断書と日本へ帰国時の注意

シーロム周辺で大麻薬局を選ぶ際は、店舗の雰囲気や価格だけでなく、制度や帰国時のリスクまで含めて理解しておくことが重要だと感じています。自分が現地で見てきた限りでも、「買えるかどうか」よりも「後で問題にならないか」を気にする人が増えている印象があります。ここでは、購入前に日本人が押さえておきたい診断書の扱いと帰国時の基本知識を整理します。
大麻購入時に診断書を貰いましょう
タイで大麻を吸う日本人の間で、最近よく聞くのが「診断書(Medical Certificate)」という言葉です。2022年の非犯罪化直後は診断書なしで購入できる店舗も多く、自分が現地で見てきた限りでも「なぜ必要なのか」と感じる人が少なくありませんでした。しかし2025年の法改正により、大麻の花は「管理ハーブ」に再分類されたと報じられています。原則として医療目的での使用が前提とされ、購入には医師などによる診断書が求められる方向性が示されています。(引用:タイ保健省)
実際には診断書なしで販売している店舗も見られますが、制度上の位置づけを考えると、診断書を取得しておくことは一つのリスク管理になると感じています。合法性を明確にしておくことが、安心して滞在するための選択肢の一つではないでしょうか。
日本へ帰国時の注意
タイで大麻が合法化されて以降、自分が現地で見てきた限りでも「旅行中に少し試してみた」という日本人は増えていると感じています。一方で、帰国前になると「日本に戻ったら逮捕されるのではないか」という不安を口にする人が多いのも事実です。SNSでは「海外で吸っても日本で捕まる」「帰国時に検査で逮捕される」といった情報が拡散されていますが、こうした内容には誤解も含まれていると指摘されています。
2023年11月10日の国会答弁において、当時の厚生労働大臣・武見敬三氏は日本の大麻規制は原則として”国内”での使用・所持に適用されるのみで、合法国での喫煙は問題ない旨を説明しています。
ただし、帰国時に所持している場合や、違法な国で使用した場合は別の問題となる可能性があります。「【厚労省が明言】タイで大麻を吸っても日本で逮捕されない理由と注意点」では政府答弁の内容を整理しながら、タイで利用する前に知っておきたい基本的な法律知識をまとめています。
※この記事は2026/03/19に公開した情報になります。
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