【2026年版】エカマイ周辺の大麻薬局まとめ7選|ホテル徒歩圏で安心して選ぶガイド
エカマイ周辺で大麻薬局を探している人の多くは、「アクセスの良さ」と「落ち着いた雰囲気」の両方を重視しているのではないでしょうか。エカマイは観光地の中心というよりも、少しローカル感が残る住宅・商業混在エリアであり、長期滞在者や在住外国人が多いエリアとして知られています。
エカマイはBTSエカマイ駅を中心に発展してきたスクンビットライン沿いの主要エリアです。アソークやプロンポン、トンローへも電車で数分とアクセスが良く、東側にはパタヤ方面へ向かうバスターミナル(エカマイ・バスターミナル)も位置しています。大型商業施設「Gateway Ekamai」をはじめ、周辺にはカフェ、レストラン、バー、ローカル食堂などが点在しており、観光地ほどの喧騒はないものの、生活機能がコンパクトにまとまっている印象です。
この記事では、なぜエカマイに大麻薬局が集まりやすいのかを、現地で実際に歩いて見てきた情報をもとに整理します。
目次
- 1:エカマイはなぜ大麻薬局が集まるエリアなのか?
- 2:エカマイ周辺の大麻薬局7選【徒歩圏内】
- 1:寶貝花店 BABY BLUNT|ポップな世界観と“やわらかい距離感”が魅力
- 2:Diamond Trichome Dispensary|“トリコーム=品質”を体現する静かな実力派
- 3:High End|“価格より質”を貫くハイグレード志向
- 4:Fat Buds Weed Shop Ekkamai|“量と価格の透明性”で勝負する実用派
- 5:Jack Higher- Weed Dispensary|ポップさの奥にある“安心設計”
- 6:The Discount Dispensary |“価格のわかりやすさ”を前面に出す実用派ラウンジ
- 7:ReLeaf Medical Dispensary|“医療目線”を前提に設計された落ち着いた一軒
- 3:エカマイにある大麻が吸えるホテル”420 Hostel Ekkamai Buds & Beds”
- 4:初めて医療大麻を吸う人に注意点
- 5:大麻購入時の診断書と日本へ帰国時の注意
1:エカマイはなぜ大麻薬局が集まるエリアなのか?
自分がバンコク市内を歩いて比較してきた中でも、エカマイは「落ち着いた滞在者が多いエリア」という印象があります。アソークのような大規模ターミナル感はありませんが、その分、在住外国人や長期滞在者が多く、一定の購買層が安定している地域とされています。
タイでは2022年以降、大麻関連店舗が都市部を中心に増加したと報じられています。その中でエカマイは、観光客だけでなく在住者・デジタルノマド・欧米系居住者が多い地域であることから、継続的な需要が見込まれやすい場所だと考えられます。あくまで自分の視点ですが、スクンビット沿線のアクセス性・住宅エリアとの近接性・外国人コミュニティの存在という三つの要素が重なり、大麻薬局が出店しやすい環境が形成されているのではないでしょうか。
派手な観光エリアよりも、少し落ち着いた空気の中で選びたい人にとって、エカマイは検討しやすいエリアの一つだと感じています。
他のエリアについては「【2026年最新】タイの大麻はどこで買える?初心者でも安心できるおすすめ大麻薬局13選|バンコク・パタヤ完全ガイド」の記事でまとめていますので、そちらを参考にしてください。
2:エカマイ周辺の大麻薬局7選【徒歩圏内】
この記事ではBTSエカマイ駅から徒歩圏内に複数の大麻薬局が集まっており、いずれも在住外国人や長期滞在者の利用が多いエリアに位置しています。自分が実際に歩いて感じた印象では、観光特化型というよりも、リピーターを意識した落ち着いた接客や、価格表示の分かりやすさを重視している店舗が多いように感じました。
以下では、店舗ごとの特徴を簡潔に紹介します。
1:寶貝花店 BABY BLUNT|ポップな世界観と“やわらかい距離感”が魅力

エカマイを歩いていて、外観のデザインが気になって入ったのが「寶貝花店 BABY BLUNT」です。店名の通り、どこか“フラワーショップ”のような可愛らしさがあり、一般的なディスペンサリーとは少し違うポップな世界観を打ち出しています。ストリート感とアート感が混ざったような空気で、若い世代にも入りやすい雰囲気です。
実際に店内に入ると、カラフルな内装やグッズのディスプレイが印象的で、ブランドとして“カルチャー寄り”の立ち位置を意識しているのが伝わってきました。ただ、見た目がポップでも商品説明は意外としっかりしています。スタッフにいくつか質問してみると、香りの特徴や体感の傾向を具体的に教えてくれ、用途に合わせた提案もしてくれました。軽いノリだけでなく、品質や管理にもきちんと目を向けている印象です。
価格帯はエカマイの中では中間層くらいで、特別に高級路線というよりは、バランス型。観光客でも入りやすく、写真を撮りたくなるような空間づくりも、この店の個性だと感じました。
あくまで自分の体験ですが、BABY BLUNTは雰囲気やカルチャーも含めて楽しみたい人、少し遊び心のある空間で選びたい人に向いているディスペンサリーだと思います。エカマイで“体験ごと楽しむ”一軒として記憶に残る店でした。
寶貝花店 BABY BLUNT
バンコク / エカマイ
- 2F #209, 354/3 Ekkamai 20 Alley, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:16時00分~0時00分
2:Diamond Trichome Dispensary|“トリコーム=品質”を体現する静かな実力派

エカマイを歩いていて立ち寄った「Diamond Trichome Dispensary」は、派手さよりも“中身”で勝負している印象の店舗でした。店名にある“Trichome(トリコーム)”は大麻の樹脂腺を指す言葉ですが、その名の通り、品質へのこだわりを前面に出している空気を感じます。
店内はコンパクトで落ち着いた雰囲気。過度なネオンや演出はなく、ガラスケース越しに整然と並ぶフラワーが印象的でした。実際にスタッフと話してみると、香りの立ち方や余韻の残り方、体感の出方まで具体的に説明してくれます。単に「強い」「人気」といった表現ではなく、どんなシーンに向いているかまで踏み込んでくれるのが印象的でした。ブランドとして“トリコームの成熟度や管理状態”を重視していることが、会話の端々から伝わってきます。
価格帯は極端に安売りするスタイルではありませんが、品質と説明の納得感を考えるとバランスは悪くないと感じました。観光客向けの勢い重視ではなく、どちらかといえばローカルやリピーターに支持されるタイプの店だと思います。
あくまで自分の体験ですが、Diamond Trichome Dispensaryは見た目の派手さよりも、栽培背景や樹脂の質といった“本質的なクオリティ”を重視したい人に向いている一軒だと感じました。エカマイで静かに良い花を選びたいなら、候補に入れておきたい店舗です。
Diamond Trichome Dispensary
バンコク / エカマイ
- 67/1 Sukhumvit 42, Phra Khanong, Khet Khlong Toei, Bangkok 10110
- 営業時間:金曜日、12時00分~23時00分
3:High End|“価格より質”を貫くハイグレード志向

エカマイでクオリティ重視の店として名前をよく聞いていた「High End」に実際に足を運びました。外観からして落ち着いた雰囲気があり、いわゆるディスカウント路線とは明確に違う空気を感じます。店名の通り、“High End=上質”をコンセプトにしていることが伝わってくる佇まいでした。
店内は清潔感が高く、ガラスケース内のフラワーも丁寧に管理されています。実際にスタッフと話してみると、香りのノートやトリミングの仕上がり、栽培環境の違いなど、かなり具体的な説明をしてくれました。ただ“強い品種”を推すのではなく、どういう体験を求めているかを聞いた上で提案してくれる姿勢が印象的です。ブランドとして、価格よりも品質と管理体制を重視している方向性が、会話の中から自然に伝わってきました。
価格帯はエリア内でもやや高めですが、その分、フラワーの状態や保管環境には明確なこだわりを感じます。観光客向けの派手な演出よりも、“良いものを知っている人が選ぶ店”という立ち位置に近いと感じました。
あくまで自分の体験ですが、High Endはとにかく質を優先したい人、失敗したくない人に向いているディスペンサリーだと思います。エカマイでワンランク上の選択をしたいなら、一度覗いてみる価値のある一軒です。
High End
バンコク / エカマイ
- 126/9 Park Avenue, Ekkamai Rd, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:10時00分~4時00分
4:Fat Buds Weed Shop Ekkamai|“量と価格の透明性”で勝負する実用派

エカマイでコスパ重視の店としてよく名前を聞く「Fat Buds Weed Shop Ekkamai」に実際に立ち寄りました。外観は気取らず、入りやすい雰囲気。店名の通り“Bud=花”をしっかり見せるスタイルで、価格とグラム表示が分かりやすく掲示されているのが印象的でした。ブランドとしては、高級感よりも“選びやすさと透明性”を軸にしているように感じます。
店内はカジュアルで、観光客だけでなくローカルも混ざっている空気。スタッフに予算と用途を伝えると、その範囲で複数の候補を出してくれました。香りの傾向や体感の立ち上がり、昼向きか夜向きかなども具体的に説明してくれ、無理に高い商品へ誘導されることはありません。回転の速さを前提にしたラインナップ構成で、タイミングによって顔ぶれが変わるのもこの店の楽しみ方だと思います。
価格帯はエリア内でも抑えめで、まとめ買いのしやすさも強み。安さだけでなく、保管状態やトリミングの丁寧さにも一定の基準を感じました。あくまで自分の体験ですが、Fat Budsはコスパと選びやすさを最優先にしたい人、日常使いで気軽に通いたい人に向いている一軒です。エカマイで実用的に選ぶなら、候補に入れておきたい店だと感じました。
Fat Buds Weed Shop Ekkamai
バンコク / エカマイ
- 13, 3 Sukhumvit 65, Phra Khanong Nuea, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:土曜日、10時30分~3時00分
5:Jack Higher- Weed Dispensary|ポップさの奥にある“安心設計”

エカマイでふらっと立ち寄った「Jack Higher – Weed Dispensary」は、外観からしてポップで入りやすい雰囲気がありました。ロゴやカラーリングも親しみやすく、いわゆる“玄人向けの重たい空気”はありません。ブランドとしては、ハードコア路線というより、幅広い層に開かれたスタイルを意識しているように感じます。
実際に店内に入ると、明るく整理されたディスプレイが目に入り、価格表示も比較的わかりやすい。スタッフにいくつか質問してみると、体感の強さだけでなく、香りの傾向や時間帯との相性まで丁寧に説明してくれました。こちらの経験値を探りながら、無理なく提案してくれる距離感が心地よい。初心者でも緊張せずに相談できる空気がありました。
価格帯はエカマイの中では中間層で、極端な高級路線でもディスカウント路線でもありません。だからこそ、品質・価格・雰囲気のバランスを取りにいっているブランドだと感じます。観光客にもローカルにも使いやすい設計です。
あくまで自分の体験ですが、Jack Higherは気軽さと安心感を両立したい人、構えずに選びたい人に向いている一軒だと思います。エカマイで“ちょうどいい”選択をしたいときに、思い出す店でした。
Highcraft
バンコク / アソーク
- 8 Soi Sukhumvit 63, Phra Khanong Nuea, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:8時00分~0時00分
6:The Discount Dispensary |“価格のわかりやすさ”を前面に出す実用派ラウンジ

エカマイでコスパ重視の店として気になっていた「The Discount Dispensary Cannabis Lounge」に実際に立ち寄りました。店名からも分かる通り、ブランドの軸は“ディスカウント=価格の明確さ”。高級感を演出するというより、まずは手に取りやすい価格帯を提示するスタイルが印象的です。
店内はラウンジ型で、肩肘張らずに入れる空気感。ディスプレイは見やすく、グラムごとの価格表示も比較的はっきりしています。スタッフに用途と予算を伝えると、その範囲で複数の候補を提案してくれました。強さだけでなく、香りの系統や体感の持続時間についても具体的に説明してくれ、無理に上位価格帯へ誘導されることはありません。価格重視の店でありながら、品質管理や保管にも一定の配慮を感じました。
プロモーションやまとめ買いのしやすさもあり、長期滞在者やリピーターにとって使い勝手が良い設計だと感じます。観光客向けの派手な演出は少なめですが、その分、実用性に振り切ったブランドポジションが明確です。
あくまで自分の体験ですが、The Discount Dispensaryは価格を抑えつつ、安心して選びたい人に向いている一軒です。エカマイで日常的に利用できる“現実的な選択肢”として覚えておきたい店舗だと思います。
The Discount Dispensary
バンコク / エカマイ
- 1st floor, Blue Chips, 139 Soi Thong Lo 10, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:12時00分~3時00分
7:ReLeaf Medical Dispensary|“医療目線”を前提に設計された落ち着いた一軒

エカマイで医療寄りのスタンスを打ち出していると聞き、実際に足を運んだのが「ReLeaf Medical Dispensary」です。外観は派手さを抑えたシンプルな印象で、いわゆるクラブ系ディスペンサリーとは雰囲気が違います。店名の“ReLeaf”という言葉が示す通り、“ハイになる”というより“緩和・リリーフ”を軸にしているブランドコンセプトが感じられました。
店内は明るく清潔感があり、クリニックに近い落ち着いた空気。スタッフに用途を伝えると、まず体調や経験の有無を確認しながら、THC・CBDのバランスについて説明してくれました。単に強さを勧めるのではなく、「どんな状態を目指すのか」という視点で話が進むのが印象的です。香りの特徴や体感の持続時間も具体的で、安心して相談できる距離感がありました。
価格帯はエカマイの中では中間層ですが、医療文脈を前提にした説明体制や管理の丁寧さを考えると、バランスは悪くないと感じます。観光客向けの派手な演出よりも、用途を明確にしたい人向けの設計です。
あくまで自分の体験ですが、ReLeaf Medical Dispensaryは体験よりも安定感や安心感を重視したい人に向いている一軒だと思います。エカマイで落ち着いて相談しながら選びたいなら、検討する価値のある店舗です。
ReLeaf Medical Dispensary
バンコク / エカマイ
- 74, 3 Soi Sukhumvit 63, Prakanong Nua, Watthana, Bangkok 10110
- 営業時間:11時00分~22時00分
3:エカマイにある大麻が吸えるホテル”420 Hostel Ekkamai Buds & Beds”

エカマイ周辺で「ルールを守りながら安心して滞在できる宿」を探すなら、スクンビットライン沿いで、大麻に理解のある宿泊環境を探しているなら、「420 Hostel Ekkamai Buds & Beds」はオススメです。BTSエカマイ駅から徒歩圏に位置し、アクセス良好。中心地の利便性と、落ち着いたローカル感のバランスが取れた立地にあります。
館内はカジュアルで開放的な雰囲気。共有スペースでは旅行者同士の交流も生まれやすく、同じ価値観を持つゲストが集まりやすいのも特徴のひとつです。「大麻フレンドリー」というコンセプトが明確なため、スタッフとのコミュニケーションもスムーズで、気まずさがありません。
他にも大麻OKのホテルを「【2026年版】大麻吸う人向けタイ(バンコク&パタヤ&プーケット&チェンマイ&サムイ島)のホテル16選|怒られない・バルコニー・チル・女性でも安心・大麻薬局徒歩圏まで完全ガイド」でまとめていますので、参考にしてください。
4:初めて医療大麻を吸う人に注意点
制度や利用マナーを十分に理解しないまま行動すると、不要なトラブルにつながる可能性も指摘されています。これからタイで初めて大麻を利用しようと考えている方は、まず全体像を整理したうえで判断することが重要だと感じています。基礎的な制度の現状や安全に楽しむための考え方については、別記事「【2026年版】初めてタイで医療大麻を吸う人へ|合法化の現状と安全に楽しむための完全ガイド」でも整理していますので、あわせてお読みください。
医療大麻を吸う前に準備を完璧にしましょう
自分が現地で見てきた中でも、体験が安定していた人ほど「事前準備」を大切にしていた印象があります。逆に、準備を軽視していた場合に不安や違和感が出やすかったと感じています。初めての体験ほど、前提条件を整えることが重要だと考えています。初めて大麻を吸う人は「」の記事で整理していますので、あわせてお読みください。
5:大麻購入時の診断書と日本へ帰国時の注意

アソーク周辺で大麻薬局を選ぶ際は、店舗の雰囲気や価格だけでなく、制度や帰国時のリスクまで含めて理解しておくことが重要だと感じています。自分が現地で見てきた限りでも、「買えるかどうか」よりも「後で問題にならないか」を気にする人が増えている印象があります。ここでは、購入前に日本人が押さえておきたい診断書の扱いと帰国時の基本知識を整理します。
大麻購入時に診断書を貰いましょう
タイで大麻を吸う日本人の間で、最近よく聞くのが「診断書(Medical Certificate)」という言葉です。2022年の非犯罪化直後は診断書なしで購入できる店舗も多く、自分が現地で見てきた限りでも「なぜ必要なのか」と感じる人が少なくありませんでした。しかし2025年の法改正により、大麻の花は「管理ハーブ」に再分類されたと報じられています。原則として医療目的での使用が前提とされ、購入には医師などによる診断書が求められる方向性が示されています。(引用:タイ保健省)
実際には診断書なしで販売している店舗も見られますが、制度上の位置づけを考えると、診断書を取得しておくことは一つのリスク管理になると感じています。合法性を明確にしておくことが、安心して滞在するための選択肢の一つではないでしょうか。
日本へ帰国時の注意
タイで大麻が合法化されて以降、自分が現地で見てきた限りでも「旅行中に少し試してみた」という日本人は増えていると感じています。一方で、帰国前になると「日本に戻ったら逮捕されるのではないか」という不安を口にする人が多いのも事実です。SNSでは「海外で吸っても日本で捕まる」「帰国時に検査で逮捕される」といった情報が拡散されていますが、こうした内容には誤解も含まれていると指摘されています。
2023年11月10日の国会答弁において、当時の厚生労働大臣・武見敬三氏は日本の大麻規制は原則として”国内”での使用・所持に適用されのみで、合法国での喫煙は問題ない旨を説明しています。
ただし、帰国時に所持している場合や、違法な国で使用した場合は別の問題となる可能性があります。「【厚労省が明言】タイで大麻を吸っても日本で逮捕されない理由と注意点」では政府答弁の内容を整理しながら、タイで利用する前に知っておきたい基本的な法律知識をまとめています。
※この記事は2026/02/28に公開した情報になります。
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