【2026年版】アソーク周辺の大麻薬局まとめ8選|ホテル徒歩圏で安心して選ぶガイド

【2026年版】アソーク周辺の大麻薬局まとめ8選|ホテル徒歩圏で安心して選ぶガイド

公開日:2026年02月27日(金) / 最終更新日:2026年02月28日(土)


アソーク周辺で大麻薬局を探している人の多くは、立地の利便性や安心感を重視しているのではないでしょうか。アソークは交通・宿泊・商業施設が集中しているエリアであり、旅行者にとって動きやすい環境が整っています。

アソークはBTSアソーク駅とMRTスクンビット駅が交差するバンコク中心部の交通拠点として知られています。高架鉄道と地下鉄の両方が利用できることで、市内各所への移動が比較的スムーズに行えるエリアとされています。駅直結の大型商業施設「Terminal 21」をはじめ、周辺には飲食店、カフェ、マッサージ店、両替所などが密集しており、生活機能が徒歩圏で完結しやすい構造になっています。

この記事では、なぜアソークに大麻薬局が集まりやすいのかを、現地で実際に見た情報から整理してまとめます。

1:アソークはなぜ大麻薬局が集まるエリアなのか?

自分がバンコク市内を歩いて比較してきた中でも、アソークは交通の要所的なエリアです。BTSとMRTが交差し、商業施設やホテルが密集していることで、人の流れが安定しているエリアとされています。

タイでは2022年以降、大麻を取り巻く制度環境が変化し、都市部を中心に関連店舗が増加したと報告されています。その中でもアソークは、外国人旅行者と長期滞在者が多い地域であり、店舗側にとっても出店メリットが見込まれやすい場所だと考えられます。あくまで自分の考えですが、アクセス性・宿泊施設密集・外国人比率という三つの要素が重なった結果、大麻薬局が集まりやすい環境が形成されていると言えるのではないでしょうか。

他のエリアについては「【2026年最新】タイの大麻はどこで買える?初心者でも安心できるおすすめ大麻薬局13選|バンコク・パタヤ完全ガイド」の記事でまとめていますので、そちらを参考にしてください。

2:アソーク周辺の大麻薬局7選【徒歩圏内】

この記事ではBTSアソーク駅およびMRTスクンビット駅から徒歩圏内に複数の大麻薬局が集まっており、いずれも観光客の利用が多いエリアに位置しており、英語対応や価格表示の明確さを意識している店舗が多い印象を受けました。

以下では、店舗ごとの特徴を簡潔に紹介します。

1:Kush House Bangkok|自社農園と制度対応を前面に出す都市型ブランド

Kush Houseの写真

「Kush House」は、スクンビット・ソイ22に位置し、自社農園“OG Farms(チェンマイ)”で栽培されたGACP認証フラワーを取り扱っている点が大きな特徴とされています。すべてのフラワーはラボテストを経て提供されており、医療グレード基準を意識した品質管理体制を整えていると公式にも示されています。どこで栽培され、どの基準を満たしているのかを具体的に説明できる体制は、都市中心部の店舗としては比較的明確なアプローチだと感じています。

自分が現地で受けた印象では、Kush Houseは「雰囲気」よりも「背景と根拠」を重視する人に向いている店舗です。店内ではタイ伝統医による相談体制やオンライン診療への導線も整えられており、制度面を曖昧にせず、合法性と安全性を前提に設計された運営姿勢が見られます。観光客にとっては、購入プロセスが明確であること自体が安心材料の一つになるのではないでしょうか。

Kush House

バンコク / アソーク

  • 1 Sukhumvit Alley 22, Klongton, Khlong Toei, Bangkok 10110
  • 営業時間:10時00分~1時00分

2:Dr Green|医療相談が前提の落ち着いた空間

「Dr Green」は、アソーク周辺の中でも“医療寄り”の印象が強い店舗です。Googleレビューでは「スタッフがとても親切」「説明が明確」「安心して相談できる」といった声が多く、接客の丁寧さが繰り返し評価されています。

自分が実際に訪れた際も、いきなり商品を勧めるというより、まず用途や経験の有無を聞かれ、その上でTHCやCBDのバランスについて説明してくれました。店内は白を基調とした清潔感のある雰囲気で、いわゆる“クラブ系ディスペンサリー”とは異なり、少しクリニックに近い空気感があります。レビューでも「初心者でも安心」「質問にしっかり答えてくれる」といった内容が見られ、実際の体験とも重なりました。

あくまで自分の視点ですが、Dr Greenは雰囲気よりも“相談できる安心感”を重視する人に向いている店舗だと感じています。初めての人や、用途を明確にしたい人には検討しやすい一軒ではないでしょうか。

Dr Green

バンコク /  アソーク

  • 93 Sukhumvit 21 Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110
  • 営業時間:11時00分~3時00分

3:Golden Hour BKK|感性で選びたい人に向くブティック型ディスペンサリー

自分がアソーク周辺を歩いていて立ち寄った「Golden Hour BKK」は、外観からして少し洗練されたブティックのような雰囲気がありました。Googleレビューでも「内装がきれい」「雰囲気が良い」「落ち着いて選べる」といった声が目立ち、空間づくりに対する評価が高い印象です。

実際に入ってみると、照明はやや柔らかめで、商品ディスプレイも整然としていて見やすい構成でした。スタッフはフレンドリーですが距離が近すぎることはなく、質問すると丁寧に説明してくれます。レビューでも「初心者にも親切」「しっかり説明してくれる」というコメントが見られ、接客面の安心感が支持されている理由だと感じました。

あくまで自分の視点ですが、Golden Hour BKKは価格や派手さよりも“空間体験”や“接客の丁寧さ”を重視したい人に向いている店舗だと思います。観光地の慌ただしさから少し離れて、ゆっくり選びたい人には合う雰囲気です。

Golden Hour BKK

バンコク /  アソーク

  • เลขที่ 116/7 Soi Sukhumvit 23, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110
  • 営業時間:9時00分~1時00分

4:GANJA MEN 驚奇甘蔗店|猫好き大麻愛好家向け

「GANJA MEN 驚奇甘蔗店」は、アソークエリアにある少しユニークな存在の大麻薬局として知られています。特に特徴的なのは、店内に珍しい品種とされるスフィンクスの猫が複数いることです。猫好きの大麻愛好家にとっては、一般的なディスペンサリーとは異なる体験ができる空間といえるかもしれません。猫をモチーフにした数量限定のTシャツも展開しており、タイ土産として購入する人もいるようです。自分自身も猫と大麻が好きということもあり、応援の意味も込めて着用しています。

自分が現地で確認した限りでは、店内は明るく開放的で、初めてでも入りやすい雰囲気が印象に残りました。メイン通りから少し離れた立地にあるため、観光地特有の慌ただしさは比較的少なく、ゆっくりと過ごしたい人に向いていると感じています。ローカル感があり、人目を気にせず落ち着いてチルできる空間という印象です。

Googleレビューでは、「スタッフが親切で英語対応がスムーズだった」「旅行中でも見つけやすい」といったコメントが確認できます。また、清潔感や写真映えする内装に言及する声もあり、空間そのものを楽しんでいる利用者もいるようです。あくまで自分の視点ですが、「GANJA MEN 驚奇甘蔗店」は猫と過ごす時間を含めて体験したい人にとって印象に残る店舗ではないでしょうか。

個人的に好きな品種は”Oreoz”で、「Oreoz」はチョコレートやバニラのような甘い香りと、ディーゼルや草土っぽいアーシーさが混ざった複雑な風味が、“スイーツを楽しむような感覚+強力なハイ”を感じれます。詳しい品種の紹介は「OreoZの特徴|大麻愛好家に支持される甘い香りと強いボディハイ」で紹介しています。

GANJA MEN 驚奇甘蔗店

バンコク / アソーク

  • 21/4 Sukhumvit Soi 18, Kwang Klongtoey, Khet Klongtoey, Bangkok 10110
  • 営業時間:12時00分~23時58分


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5:Highcraft|落ち着いた雰囲気で選ぶ

Highcraftの写真

「Highcraft」はアソーク駅から徒歩圏内に位置し、もともとは世界的に知られるシードバンク「Royal Queen Seeds(RQS)」のタイ拠点として約3年間運営されてきた背景を持つ店舗です。RQSは自社で種子開発を行い、遺伝子選定や栽培研究を積み重ねてきたブランドとして紹介されています。その蓄積された知見を土台に、2025年から「Highcraft」へとリニューアルし、栽培背景まで含めて伝えるクラフト志向の店舗として再構築されています。

自分が現地で確認した限りでは、単なる販売拠点というよりも、育種や栽培の文脈を踏まえて商品を説明できる体制が整っている点が印象的でした。同じ建物内で取り扱う医療大麻も、自らの栽培チームが関わっているとされ、長年の研究経験を活かした品質管理を意識しているようです。また、2025年12月からは日本語対応が可能なタイ人スタッフが在籍しており、日本語で相談できる環境があることも、旅行者にとって安心材料の一つではないでしょうか。

個人的に好きな品種は”Snow Mint”で、「Snow Mint」は、ほんのり甘いミントの清涼感に、土っぽく深みのあるアーシーさが重なる、クールで落ち着いたアロマが特徴のインディカ寄りストレインです。吸った瞬間にひんやりとしたミントの爽快感が広がり、そのあとゆっくりとウッディで重心の低い余韻が追いかけてくる、静かな二段階フレーバーが印象的です。

Highcraft

バンコク / アソーク

  • 8-8/1-2 Ratchadaphisek Rd, Khlong Toei, Bangkok 10110
  • 営業時間:10時00分~1時00分


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6:Terrific Tuesdays | Weed Dispensary | Cannabis Club|ネオン系ラウンジ感と“スタッフの距離感”が強い

Terrific Tuesdays | Weed Dispensary | Cannabis Club

自分がアソーク周辺の店舗をいくつか回った中で、「Terrific Tuesdays」はいわゆる“薬局っぽさ”よりも、ラウンジやクラブに近い空気が強い店舗だと感じました。店内はネオンの演出が印象的で、Googleレビューでも「雰囲気が特別」「お店自体がアートみたい」といった言い回しが見られるのが、この店らしさだと思います。

実際に入ってみると、商品を買って終わりというより、スタッフと会話しながらゆっくり選べる距離感がありました。レビューでも「スタッフが素晴らしい」「オーナーがチルでリラックスできる」「対応してくれたスタッフに感謝したい」といったコメントが複数見られ、接客体験に満足している人が多い印象です。 公式SNSでも“ルーフトップ付きのスモーカーズクラブ”“4フロアのウィードラウンジ”として紹介されており、滞在型の店舗として設計されていることがうかがえます。

あくまで自分の視点ですが、Terrific Tuesdaysは「静かに買いたい」というより、その場の雰囲気ごと楽しみたい人に向いているタイプのディスペンサリーだと感じています。

Cannabis X with Smoking Area

バンコク / トンロー

  • ELLSIE BOUTIQUE MALL Located in Ellsie Mall, 595/22 Soi Sukhumvit 33/1, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
  • 営業時間:11時00分~23時00分


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7:The Dispensary by Taratera|上質な空間と安定感

the Dispensary by Tarateraの写真

「The Dispensary by Taratera」はタイ国内でプレミアムカンナビスの基準づくりを掲げるブランドとして展開している大麻薬局です。タイ国内で栽培された原料を使用しながら、高水準の栽培管理と遺伝子選定を徹底しており、イスラエルを拠点とするAdvanced Canna Technologies(ACT)と共同で、約2000㎡規模の屋内施設を運営し、環境制御システムや自動灌水設備、Fluence Bioengineering社の照明機器など先進的な設備を導入しています。

自分が情報を整理した印象では、単なる販売店というよりも栽培背景や設備水準まで明確に示す技術志向のブランドという側面が強いと感じました。専門スタッフと栽培チームの知見を活かし、医療グレード基準を意識した安定的な品質づくりを目指している姿勢は、品質重視で選びたい人にとって判断材料の一つになるのではないでしょうか。

The Dispensary by Taratera

バンコク / アソーク

  • 571 Sukhumvit Rd, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
  • 営業時間:10時00分~22時00分

8:Cloud Nine Asoke|レビュー通り“安心感”が強い王道ディスペンサリー

Cloud Nine Asokeの写真

自分がアソーク周辺を回った中で立ち寄った「Cloud Nine Asoke」は、いわゆる“王道タイプ”のディスペンサリーという印象でした。Googleレビューを事前に見ていると、「スタッフが親切」「説明が丁寧」「品質が安定している」といったコメントが多く、評価の安定感が目立っていました。

実際に入ってみると、店内は明るく清潔感があり、商品ディスプレイも見やすく整理されています。いきなり強く勧められることはなく、こちらの経験値や好みを聞いた上で、THCの強さや体感の違いを分かりやすく説明してくれました。レビューで見た「初心者にもフレンドリー」という声は、体感としても納得できる部分でした。

また、観光エリアに近いこともあり、英語対応がスムーズで、価格表示も比較的明確。レビューで「安心して買えた」「再訪したい」といった声が多いのは、この安定感が理由だと感じました。

あくまで自分の視点ですが、Cloud Nine Asokeは奇抜さよりも“バランスの良さ”と“安心感”を求める人に向いている店舗ではないでしょうか。初めてアソークで買うなら、選択肢に入れやすい一軒だと思います。

Cloud Nine

バンコク / アソーク

  • 221 Sukhumvit Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110
  • 営業時間:10時00分~22時00分

3:アソークにある大麻が吸えるホテル”The Continent Hotel Bangkok”

420 Hostel Ekkamai Buds & Bedsの写真

アソーク周辺で「ルールを守りながら安心して滞在できる宿」を探すなら、スクンビットライン沿いで、大麻に理解のある宿泊環境を探しているなら、「The Continent Hotel Bangkokはオススメです。

BTSアソーク駅から徒歩圏、スクンビットの中心に位置するスタイリッシュなブティックホテル。客室はモダンで機能的にまとめられ、屋外ルーフトップバーやプールなど開放感ある空間も魅力です。観光・ビジネスどちらにも便利な立地で、周辺にはレストランやショッピングモールも充実。都市型滞在を快適に楽しみたい旅行者に適した一軒です。

他にも大麻OKのホテルを「【2026年版】大麻吸う人向けタイ(バンコク&パタヤ&プーケット&チェンマイ&サムイ島)のホテル16選|怒られない・バルコニー・チル・女性でも安心・大麻薬局徒歩圏まで完全ガイド」でまとめていますので、参考にしてください。

4:初めて医療大麻を吸う人に注意点

制度や利用マナーを十分に理解しないまま行動すると、不要なトラブルにつながる可能性も指摘されています。これからタイで初めて大麻を利用しようと考えている方は、まず全体像を整理したうえで判断することが重要だと感じています。基礎的な制度の現状や安全に楽しむための考え方については、別記事「【2026年版】初めてタイで医療大麻を吸う人へ|合法化の現状と安全に楽しむための完全ガイド」でも整理していますので、あわせてお読みください。

医療大麻を吸う前に準備を完璧にしましょう

自分が現地で見てきた中でも、体験が安定していた人ほど「事前準備」を大切にしていた印象があります。逆に、準備を軽視していた場合に不安や違和感が出やすかったと感じています。初めての体験ほど、前提条件を整えることが重要だと考えています。初めて大麻を吸う人は「」の記事で整理していますので、あわせてお読みください。

5:大麻購入時の診断書と日本へ帰国時の注意

ホテルで一服してる人の写真

アソーク周辺で大麻薬局を選ぶ際は、店舗の雰囲気や価格だけでなく、制度や帰国時のリスクまで含めて理解しておくことが重要だと感じています。自分が現地で見てきた限りでも、「買えるかどうか」よりも「後で問題にならないか」を気にする人が増えている印象があります。ここでは、購入前に日本人が押さえておきたい診断書の扱いと帰国時の基本知識を整理します。

大麻購入時に診断書を貰いましょう

タイで大麻を吸う日本人の間で、最近よく聞くのが「診断書(Medical Certificate)」という言葉です。2022年の非犯罪化直後は診断書なしで購入できる店舗も多く、自分が現地で見てきた限りでも「なぜ必要なのか」と感じる人が少なくありませんでした。しかし2025年の法改正により、大麻の花は「管理ハーブ」に再分類されたと報じられています。原則として医療目的での使用が前提とされ、購入には医師などによる診断書が求められる方向性が示されています。(引用:タイ保健省

実際には診断書なしで販売している店舗も見られますが、制度上の位置づけを考えると、診断書を取得しておくことは一つのリスク管理になると感じています。合法性を明確にしておくことが、安心して滞在するための選択肢の一つではないでしょうか。

日本へ帰国時の注意

タイで大麻が合法化されて以降、自分が現地で見てきた限りでも「旅行中に少し試してみた」という日本人は増えていると感じています。一方で、帰国前になると「日本に戻ったら逮捕されるのではないか」という不安を口にする人が多いのも事実です。SNSでは「海外で吸っても日本で捕まる」「帰国時に検査で逮捕される」といった情報が拡散されていますが、こうした内容には誤解も含まれていると指摘されています。

2023年11月10日の国会答弁において、当時の厚生労働大臣・武見敬三氏は日本の大麻規制は原則として”国内”での使用・所持に適用されのみで、合法国での喫煙は問題ない旨を説明しています。

ただし、帰国時に所持している場合や、違法な国で使用した場合は別の問題となる可能性があります。「【厚労省が明言】タイで大麻を吸っても日本で逮捕されない理由と注意点」では政府答弁の内容を整理しながら、タイで利用する前に知っておきたい基本的な法律知識をまとめています。


※この記事は2026/02/27に公開した情報になります。
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