友達と大麻を吸うときのマナーと距離感|気まずさ・バッドトリップを防ぐ完全ガイド

友達と大麻を吸うときのマナーと距離感|気まずさ・バッドトリップを防ぐ完全ガイド

公開日:2025年11月22日(土) / 最終更新日:2025年12月18日(木)



大麻は1人で楽しむときと、友達と一緒に吸うときでは、体験の印象が大きく変わると感じています。リラックスした時間になることもあれば、相手の耐性や価値観の違いによって気まずさが生まれたり、不安が強くなってしまうことでバッドトリップにつながるという話も聞きます。自分自身の経験でも、相手との距離感がうまく取れていないと、同じ大麻でもまったく違う雰囲気になってしまうことがありました。

特にタイのように気軽に大麻を楽しめる環境では、吸う相手との関係性や、最低限のマナーを理解しておくことが、落ち着いて安心できる時間につながると考えています。この記事では、自分が現地で見てきた範囲の話を交えながら、友達と吸うときに役立つポイントや、初めて一緒に吸う人との距離感の取り方について整理してお伝えします。必要に応じて、研究機関のデータなども引用しながら、初心者でも理解しやすい形でまとめていきます。

目次

1:なぜ“友達と大麻を吸う時のマナー”が重要なのか?

大麻と人間関係に関するイメージ写真

大麻は単なる嗜好品というよりも、香りや精神作用が繊細に変化しやすい体験だと感じています。そのため、誰と一緒に吸うかという点が、自分自身の体験に影響しやすいという話はよく聞きます。特に「セットとセッティング」の重要性については、心理学や精神医学の分野で長く指摘されており、心の状態や周囲の雰囲気が体感の質に関与するとされています。(引用:米国国立医学図書館

友達と吸うときのマナーが重要だと感じるのは、相手の耐性や気分を把握せずに摂取すると、些細な出来事でも気まずさや不安につながりやすいためです。特にタイのように気軽に楽しめる環境では、相手との距離感が体験の明暗を分けることが多いと感じています。

バッドトリップとは、大麻などによって不安・恐怖・混乱・動悸などが強まり、不快な精神状態に陥ることを指すと言われています。リラックス目的で吸っていても、精神状態や環境の影響で過敏になり、現実感の揺らぎや思考過多が起きることがあると報告されています。(引用:米国国立衛生研究所

一緒に吸う相手が“体験の質”を左右する理由

大麻の体感は、環境だけでなく誰と時間を共有するかで変わると感じています。落ち着いている相手と一緒だと安心しやすく、逆に不安を煽るような言動があると体験が不安定になることがあります。心理学でいう情動伝染のように、周囲の雰囲気が自分の感情にも影響するとされており、大麻のような感覚が敏感になる状況では特に影響を受けやすいと感じています。(引用:アメリカ心理学会

耐性・価値観・目的の違いがトラブルの原因になる

大麻は人によって効き方が異なり、同じ量でも不安が強まる人もいれば心地よく感じる人もいます。自分のペースに友達を巻き込むと、胸の重さや思考過多が生じやすく、楽しいはずの時間が崩れてしまうことがあります。リラックスしたい人と、テンションを上げたい人が同じ場にいると、目的の違いが気まずい空気を生むこともありました。

誤解・気まずさ・バッドトリップを防ぐための基本姿勢

基本的な姿勢として「相手の体験も同じように大切にする」という意識が必要だと感じています。強要しない、煽らない、急がせないという最低限のマナーを守るだけで、相手が安心しやすく、落ち着いた体験につながります。相手が静かになったり不安そうに見えても、それを悪い雰囲気と捉えず、自然な反応として受け止める姿勢が大切です。安心感のある空気づくりが、バッドトリップを避けるうえで大きな助けになると感じています。

2:吸う前に知っておくべき基本マナー

大麻を友達と一緒に楽しむ時間には、心地よさと同時に小さなリスクもあると感じています。特にタイのように強度の高いストレインが多い環境では、吸う前の短いやり取りがその後の体験に大きく影響することがあります。自分が見てきた限りでも、不安反応や心拍の上昇といったネガティブな体験は、摂取量のずれや強度の誤解、事前に共有されていない情報が原因になることが多いという印象があります。

研究でも、THC強度の誤認や事前説明不足が不安の増大につながるという報告があります。(引用:米国国立衛生研究所)ここでは、友達と吸う前に意識しておくと安心につながりやすい基本的なマナーを整理します。

相手のペースを尊重する(強要・煽り禁止)

大麻はアルコール以上に個人差が大きく、同じ量でも落ち着く人と不安が強まる人がいます。そのため、友達同士で吸うときに最も大切だと感じているのが、相手のペースを尊重するという姿勢です。自分が見てきた場面でも「もっといける」「弱い」といった言葉が相手を緊張させ、体験が不安定になるケースを何度か見てきました。

特に初心者や耐性の低い人は、周囲に合わせようとして無理をしやすい印象があります。「無理しなくて大丈夫」「一口で十分ならそれでいい」という声かけは、安心につながりやすいと感じています。

製品の強度(THC%)と摂取方法を共有する

吸う前にTHC濃度や香りの傾向、摂取方法を共有することはとても大切です。特にタイでは25〜35%の高THC品種が多く、初心者には強すぎるケースがあります。THCの強度を把握せずに摂取した人ほど不安やパニックが生じやすいという報告もあります。(引用:米国国立医学図書館

また、同じTHCでもボングは立ち上がりが強く、ジョイントは緩やかに効くなど、摂取方法による違いも大きいと感じています。吸う前に「これは強め」「一口で十分」「香りは軽いけれど効き方は重め」など簡単な情報を共有するだけで、体験が安定しやすくなります。

体調・メンタル状態を事前に軽く確認

大麻は体調や精神状態に影響されやすいとされています。自分の経験でも、寝不足、不安、極端な疲労があるときは体感がネガティブに傾きやすいという印象があります。「今日どう?」「眠れてる?」「不安は大丈夫?」と軽く確認するだけでも、相手が安心して吸いやすくなります。特に初心者や普段吸わない人は、緊張から不安が強くなるケースが多く、そのまま摂取すると心拍増加や思考過多につながることがあります。相手の状態を把握することは、安心して楽しむための土台づくりだと感じています。

3:一緒に吸っている時のマナー:嫌われない“距離感の作り方”

cannabis scene

大麻を一緒に吸っている最中は、相手の感覚やテンションの変化が普段より敏感になると感じています。心理学の「情動伝染」や「ミラーニューロン」に関する研究でも、同じ空間で過ごす相手の感情が伝わりやすいとされており、大麻摂取中はその影響が強まりやすいという報告があります。(引用:アメリカ心理学会

自分が現地で見てきた場面でも、空気の作り方や相手の些細な行動が体験の質に大きく影響していると感じることが多くありました。ここでは、相手に不快感を与えない距離感の取り方と、友達がしんどくなったときの対応を整理します。

回し吸い(パス)でのエチケット

  • 1:吸いすぎない(2 puff → pass を目安にする)
  • 2:湿らせない(唾をつけない)
  • 3:話しながら持ちっぱなしにしない
  • 4:受け取ったら軽いリアクションを返す

ジョイントやパイプを複数人で回す場面はよくありますが、実際には細かなエチケットがあると感じています。大麻を吸っていると時間の流れがゆっくり感じられ、つい手元にあることを忘れてしまう人もいますが、これは相手が不快に感じやすい行動です。自分の体験でも、“次に吸う相手”のことを考えて丁寧に扱うだけで、場の雰囲気が穏やかになることが多くありました。

テンション差・沈黙の“グルーブ”を尊重

大麻の体感は人によって異なり、テンションが上がる人もいれば、静かになったり、内面に集中したりする人もいます。ここで大切だと感じているのが、「相手とテンションが違っても気にしすぎない」という姿勢です。沈黙があってもネガティブな意味ではなく、落ち着いているだけの場合もあります。

むしろ、沈黙を自然に受け取れる関係性は心地良いと感じることが多いです。逆に、相手のテンションを無理に変えようとしたり、「大丈夫?」を繰り返し尋ねると、不安を強めることがあります。お互いが自分のペースで過ごせる空気づくりが、良い距離感につながると感じています。

気分が悪くなった友達への対応ルール

大麻による不安反応や動悸、胸の圧迫感、思考の過敏さは珍しいことではありません。大事なのは、焦らせたり責めたりせず、ゆっくり対応することです。自分が見てきた限りでは、「大丈夫だよ」「ゆっくりでいいよ」といった肯定的な声かけをし、座れる場所に移動する、水を手渡す、静かな環境に切り替えるといったサポートが有効でした。逆に、笑ったり大きな声を出したり、「気にしすぎだよ」と否定する言葉は不安を増幅させることがあります。相手の感覚が敏感になっていることを理解し、落ち着いた姿勢で寄り添うことが大切だと考えています。

4:バッドトリップや不安反応が出た時のサポート方法

大麻による不安反応や動悸、思考の過敏さは、各国の調査でも初心者や耐性の低い人、強度の高いTHC製品を使用した際に起こりやすいと報告されています。自分が現地で友達と吸ってきた経験でも、初対面の人や緊張している相手ほど不安反応が出やすいと感じる場面が多くありました。もし友達がバッドトリップ気味になった場合、最も大切なのは落ち着いて過ごせる環境を整えることです。(引用:米国国立医学図書館

まずは刺激の少ない静かな場所に移動し、明るすぎる光や強い音から距離を取ります。座れる場所、または横になれる場所に移動することで身体の緊張が和らぎ、ゆっくり深呼吸を促すと心拍の乱れも落ち着きやすくなります。自分の経験では、水を渡す、会話を急がせない、一緒に呼吸を整えるといった対応が安心感につながりやすいと感じています。また、CBDが手元にある場合は、舌下オイルやベイプなどが過剰な緊張を和らげたという報告もあります。(引用:医学研究データベース

一方で、避けるべきなのが焦らせる、笑う、否定する、驚かせるといった行動です。大麻の作用中は感覚が敏感になっているため、些細な言葉でも不安を強めてしまう可能性があります。「考えすぎだよ」「しっかりして」といった叱咤や説得も、相手に負担を与えてしまうケースが多いと感じています。大切なのは判断を求めず、落ち着いた声で「大丈夫」「ここにいるよ」「少し休もう」と伝える姿勢です。安心できる環境と穏やかな声かけが、相手を安全に落ち着かせるうえで最も有効だと考えています。

5:吸った後のマナー:気まずさ・トラブルを避けるポイント

吸った後のマナーを説明する画像

大麻を吸った後は、作用が緩やかに落ち着いていく段階であり、人によって“余韻が続く時間”がかなり異なるとされています。自分の経験でも、数分で通常の感覚に戻る人もいれば、しばらく静かに過ごしたいという人もおり、この違いが気まずさや誤解の原因になる場面を何度も見てきました。また、研究では作用後半に「判断や情動の処理が一時的に鈍りやすい」と報告されており、いつも以上に相手の行動が気になりやすい時間帯だとされています。ここでは、吸った後に安心して過ごせるための基本的なマナーをまとめます。(引用:米国国立医学図書館

急に帰らない/放置しない

大麻の余韻は人によって大きく異なるため、相手がまだ落ち着いていない時に急に帰ったり、そのまま席を外すと誤解につながりやすいと感じています。特に初心者や耐性の低い人は、静かにしていても内心は少し不安を抱えていることがあります。そうした状態で無言のまま場を離れると、「自分が何かしたのかな」と受け取られてしまうこともあります。自分視点では、「少しゆっくりしてから動こうか」「そろそろ帰るね」などの一言を伝えるだけで、相手は安心し、場の空気も落ち着きやすいと感じています。

片付け・スペースのマナー

吸った後の空間は、灰やフィルター、ローリングペーパー、匂いなど、見えない部分も含めて散らかりやすいのが特徴です。こうした後処理を相手に任せきりにしてしまうと、雑な印象につながることがあります。特に友人の家や共有スペースでは、自分から軽く片付けたり、使った器具を拭くなどの行動が相手の負担を確実に減らします。自分の経験では、換気をする、ゴミをまとめるといった小さな行動が信頼につながりやすく、「一緒に吸って気持ちの良い相手だな」と感じてもらえることが多いと感じています。

感情のすれ違いを解消するフィードバック

大麻の作用中は、相手の表情や言葉を必要以上に敏感に受け取ってしまう場面があります。吸った後の短いフィードバックは、そうした小さな誤解を解消するのにとても有効だと感じています。とはいえ、難しいことを話す必要はなく、「今日は楽しかったね」「ちょっと強かったけど大丈夫?」といった軽い確認で十分です。こうした一言があるだけで、相手の不安が和らぎ、次回も安心して一緒に過ごせる関係性が生まれやすくなります。逆に、この時間を雑に扱うと距離感が微妙にずれたまま残ってしまうこともあり、自分の経験でも余韻のコミュニケーションはとても重要だと感じています。

6:グループで吸う時のルールと距離感(複数人でのコツ)

複数人で大麻を吸う時間には、ソロの時とは違う独特の雰囲気があります。人数が増えることで、テンションの違い、回す順番、初対面との距離感など、意識すべき要素が自然と増えていくと感じています。心理学では、グループ環境では“同調行動”が起こりやすく、個人が本音や不安を言いにくくなる傾向があるとされています。(引用:米国心理学会

そのため、小さな気遣いが場全体の安心感に大きく影響すると考えています。ここでは、自分がこれまで見てきた経験と国際的な研究を踏まえつつ、複数人で吸う時に心地良い空気を保つためのポイントを整理します。

回す順番・人数ルールを決める

グループで吸う際の基本は、回す順番を明確にする、または隣の人に軽く声をかけてから渡すことだと感じています。ジョイントやパイプは共有するものなので、順番が曖昧になると混乱が起きたり、誰かが取り残されたように感じてしまうことがあります。一般的には時計回りがスムーズで、特に人数が多い場では役立つ方法です。自分の経験では、3〜5人が最も安定して楽しめる人数だと感じています。それ以上になる場合は、ジョイントを複数用意したり、自然にグループが分かれると、全体のペースが整いやすいです。

初対面がいる時の配慮

初対面の人がグループに混ざる場面では、緊張しやすく、不安反応が出やすいとされています。特に初めての環境で吸う場合は、周囲に気を使い過ぎて感覚が過敏になり、不安につながるケースをよく見てきました。そのため、ペースをゆっくりにする、THCの強度を丁寧に伝える、無理に会話を振らない、相手の発言を否定しないといった小さな配慮が安心につながります。自分視点では、強度の高いボングを避けてジョイントやベイプに切り替えるなど、摂取方法を調整するだけでも安全性が高まると感じています。

輪のテンション管理・迷惑行為を避ける

グループで吸う場では、全体の“グルーブ(空気)”がとても重要だと感じています。誰かが極端にテンションが高い、逆に急に落ち込む、ずっと話し続ける、音量が大きいなど、雰囲気とズレた行動は場のリズムを乱しやすいです。大麻の作用で感覚が敏感になっている時ほど、普段以上に空気の違和感を強く感じるという印象があります。

また、パスを忘れない、吸いすぎない、話しながら持ち続けない、相手を煽らないといった基本のマナーも重要です。複数人で吸う時は、自分の気持ちよさよりも「場全体が心地良いか」を意識することで、自然と信頼され、また誘われる存在になると感じています。

7:一緒に吸う“良い友達・距離を置くべき友達”の見極め方

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大麻は、相手との相性が体験の質にそのまま反映される珍しい嗜好品だと感じています。自分自身の経験でも、同じ品種でも“誰と吸うか”によってリラックスの深さや会話の雰囲気が変わる場面を何度も見てきました。心理学でも、周囲の感情が個人の感覚に影響を与えるとする研究があり、大麻のように感受性が高まる場面ではその影響が強く表れやすいとされています。(引用:米国心理学会

特にタイのように、初対面の人や多国籍の友人と吸う機会が多い環境では、「誰と吸うか」を見極めることが安全性にもつながると感じています。ここでは、自分が現地で感じた経験も踏まえつつ、相性の良い友達・距離を置きたい友達の特徴をまとめます。

価値観・目的・ペースが合う人の特徴

一緒に吸って“安心できる”と感じる友達には、いくつかの共通点があると考えています。最も大きいのは、無理に合わせる必要がなく、お互いのペースが自然に揃うことです。「1口だけでも大丈夫」「今日は軽めで行こう」など、相手のコンディションを尊重してくれる関係は、安心感が非常に高いと感じています。

また、楽しむ目的が似ていると、流れがスムーズです。リラックスしたい同士、静かにチルしたい同士、深い会話をしたい同士など、目的が近いと体験が自然に調和します。さらに、沈黙を気まずいと解釈しない、テンションの違いを受け入れる、相手の言葉を否定しないといった姿勢は、大麻の繊細な作用と相性が良いと実感しています。

相性が悪いサイン(煽る・強要する・否定する)

逆に、距離を置いた方が良いと感じる友達には、わかりやすいサインがあります。代表的なのは、「もっといけるでしょ」と煽る、強いストレインを断りなく用意する、初心者を笑う、自分のテンションを押し付けるといった行動です。これらは相手の不安や緊張を高め、バッドトリップにつながりやすいとされています。(引用:ジョンズ・ホプキンス大学研究チーム

自分自身の経験でも、こうしたタイプは“自分だけが楽しむ”方向に意識が向きやすく、周囲の体験を乱してしまう場面を何度も見てきました。大麻は精神が敏感になるため、普段よりも他者の攻撃性や強い圧力を受け取りやすく、相性の悪さが体験に直接響きます。安全に楽しむためには、こうしたサインを早めに認識し、無理に合わせない姿勢が大切だと感じています。

9:安心できる相手と、正しいマナーが“良い大麻体験”をつくる

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友達と大麻を吸う時間は、落ち着いた空気の中で普段より深い会話が生まれたり、安心感が共有できたりと、特別な体験になることが多いと感じています。一方で、相手のペースやメンタル状態に配慮しないまま吸ってしまうと、楽しさよりも気まずさや不安が前面に出てしまい、体験が大きく揺らぐことがあります。自分がこれまで現地で見てきた限りでも、大麻は「セット(心の状態)」と「セッティング(環境)」に加えて、“誰と過ごすか”によって体感が変わりやすいと感じています。

そのため、強要しない・煽らない・否定しないという基本的な姿勢を大切にし、相手が安心できる空気を共有できる関係性で吸うことが、最も穏やかで安全な楽しみ方につながると考えています。距離感やマナーを整えることは、自分自身の体験を守るだけでなく、相手の心地良さを尊重する行動にもなります。この記事の内容が、これから大麻を楽しむ際に、より落ち着いて過ごせるヒントになれば嬉しく思います。


※この記事は2025/11/22に公開した情報になります。
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