大麻を吸いすぎたときの対処法|パニック・心拍上昇を落ち着かせる方法

大麻を吸いすぎたときの対処法|パニック・心拍上昇を落ち着かせる方法

公開日:2025年12月11日(木) / 最終更新日:2025年12月18日(木)



大麻を吸ったときに、予想以上に強い体感が訪れ、不安や心拍数の上昇を感じてしまうことがあります。自分がタイの大麻薬局で利用者の様子を見てきた限りでも、特に初心者の方が「急にパニックのようになった」と話すことは珍しくなく、その多くが“吸いすぎ”が原因だと感じています。海外の研究でも、THCの過量摂取が心理的ストレスや身体反応を強める可能性が示されており、体験が強くなりすぎたときにどう対処するかを知っておくことは大切だと考えています。(引用:米国国立医学図書館

ただ、吸いすぎたときの対処法は体系的な情報が少なく、不安が強い状態だと冷静に判断することが難しくなる場面もあります。この記事では、自分が現地で見てきた経験と、信頼できる研究情報をもとに「吸いすぎたときに心と身体を落ち着かせる方法」をできるだけ丁寧に整理しました。落ち着いて対処するための基本から、やってはいけない行動、予防策までまとめていますので、不安を感じやすい方の参考になれば幸いです。

1:大麻を吸いすぎたときに起こる主な症状

自分がタイの大麻薬局で利用者の相談を聞いてきた限りでは、吸いすぎたときの反応は「心理面の変化」と「身体面の変化」が同時に起こるケースが多いと感じています。特にTHC量が多いストレインを短時間で吸った場合、体感の立ち上がりが急激になりやすく、驚きや不安が強まることがあるようです。海外の研究でも、THCの高用量摂取が不安・心拍上昇・認知の変化を引き起こす可能性が示されており、吸いすぎた際の反応は一定の傾向があると報告されています。(引用:米国国立医学図書館

ここでは、吸いすぎたときに起こりやすい代表的な症状を、自分視点で整理しながら紹介します。

不安・パニック感が強まる心理的反応

自分が現地で見てきた利用者の相談の中で最も多かったのが、「急に不安が強まった」「パニックのようになった」という声でした。THCが高濃度で血中に入ると、情動の処理に関わる脳の扁桃体が過敏になる可能性が指摘されており、不安や恐怖を感じやすくなるという報告があります。(引用:ハーバード大学医学部研究チーム

心理的に不安が強まると、「呼吸が速くなる」「落ち着けない」「何か危険が起きている気がする」といった状態につながりやすい印象があります。自分が相談を受けた人の多くも、実際の危険はないのに「このまま戻らないのでは」と感じてしまうケースが多いと感じています。

心拍数の上昇・動悸など身体的反応

吸いすぎたときには、心理的な不安だけでなく身体面にも変化が生じることがあります。自分が見てきた限りでは、特に「心拍数の上昇」「胸のドキドキ」「汗が出る」といった反応が多く見られました。THCが交感神経を刺激する可能性が指摘されていて、軽い心拍数上昇が起こることは研究でも報告されています。(引用:米国国立衛生研究所

こうした身体反応は、多くの場合は一時的なもので、時間が経つにつれて落ち着いていくことが一般的だと言われています。ただ、不安と身体反応が同時に起きることで、本人が「異常が起きている」と感じてしまい、心理的なパニックを加速させることもあります。

思考過敏・時間感覚のズレが起きる理由

吸いすぎた状態では、「考えが止まらない」「時間がゆっくりに感じる」「周囲の音が強く聞こえる」など、認知面の変化が起こることがあります。自分が話を聞いてきた限りでも、こうした“思考過敏”や“感覚のズレ”は吸いすぎたときによく見られる変化だと感じています。

研究では、THCが脳の前頭前皮質に影響し、情報処理のスピードや感覚の受け取り方が変化する可能性が示されています。その結果、普段なら気にならない考えが繰り返されたり、時間の流れが歪んで感じられたりすることがあるようです。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

自分の経験でも、考えすぎてしまう人ほどこうした感覚変化が強く出やすく、吸い方や環境の影響も大きいと感じています。

2:なぜ吸いすぎが起きるのか(原因)

自分がタイの大麻薬局で利用者の相談を聞いてきた限りでは、「吸いすぎてしまった」と感じる背景にはいくつかの共通点がありました。特に、THC濃度の高いストレインを選んだときや、体調が整っていないとき、また吸う量やスピードを自分で調整できなかったときに起こりやすい印象があります。海外の研究でも、THC摂取量・体調・吸入速度が体感の強さに影響する可能性が示されており、吸いすぎは偶然ではなく複数の要因が重なって起きるものだとされています。(引用:米国国立医学図書館

ここでは、自分が現場で見てきた傾向と研究情報をもとに、吸いすぎが起こりやすい主要な原因を整理します。

THC濃度の高いストレインによる影響

自分が相談を受けた人の多くは、「普段より強く感じた」と話し、その理由の一つとしてTHC濃度の高さが挙げられることが多くありました。THCが高いストレインでは、少量でも精神作用が強く出やすいとされており、特に慣れていない人は体感が急激になりやすいと感じています。

研究でも、THC含有量が高いほど心拍数上昇・感情反応の変化・不安増大が起こりやすい可能性が報告されています。自分が見てきた限りでも、初心者が高THCのストレインを試すと、量が少なくても「予想以上に強く効いた」と感じるケースが多い印象があります。(引用:米国国立衛生研究所

空腹・寝不足など体調が不安を強める場合

自分が医療大麻クリニックで医師から聞いた話では、「吸ったときの体調」も体験に大きく影響すると説明されていました。空腹・寝不足・脱水などの状態では身体のストレス反応が高まりやすく、そのまま大麻の体感に影響する可能性があると言われています。

実際、利用者から「今日は朝から何も食べていなかった」「寝不足で疲れていた」といった状況で不安が強まったという相談をよく耳にしてきました。研究でも、ストレス状態がTHCの精神作用を増幅する可能性が示されており、体調が整っていない日は体感が強く出やすいと報告されています。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

吸う量やスピードのコントロール不足

自分が現地で見てきた中で最も多い原因が、吸う量やスピードを調整できなかったケースでした。特に、初めての環境で友人に合わせて吸ったり、一気吸いを試したりすると、本来の許容量を超えてしまうことがあります。

研究では、吸入速度や吸入量がTHCの血中濃度に影響し、急激な立ち上がりを引き起こす可能性が報告されています。自分の経験でも、慣れない状況ほど「どのくらいの量が適切なのか」が分かりにくく、結果として吸いすぎにつながるケースが多いと感じています。(引用:米国国立医学図書館

3:吸いすぎたときの“最初にやるべき対処法”

自分がタイの大麻薬局で相談を受けてきた中では、「吸いすぎて不安になった」と感じた瞬間にどのように行動するかで、その後の落ち着き方が大きく変わる印象があります。特に、呼吸の整え方・環境の調整・水分補給などは、現場でもよく案内されている基本的な対処で、海外の研究でも心理的安定に寄与する可能性が示されています。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

ここでは、自分が現地で見てきた中でも「最初にやると落ち着きやすい」と感じた方法をまとめます。

深呼吸とゆっくりした呼吸で落ち着きを取り戻す

吸いすぎたと感じたとき、最初にできるのは呼吸を整えることだと自分は考えています。自分が現場で見てきた限りでも、不安やパニック感が高まった人は呼吸が速く浅くなることが多く、そのまま不安が増幅してしまうケースがよくありました。

ゆっくりと深く息を吸い、時間をかけて吐くことで、副交感神経が優位になり、体の緊張が落ち着く可能性があると説明されています。自分も吸いすぎた場面を見た際、呼吸を整えたことで落ち着きを取り戻すケースが何度もあり、最もシンプルで実践しやすい対処法だと感じています。(引用:米国国立衛生研究所

安全な場所に移動し刺激を減らす方法

自分の経験では、「環境を整えること」も大きく影響します。人の多い場所・音や光の刺激が強い場所では、不安がさらに高まりやすいと感じています。吸いすぎたと感じたときは、静かで落ち着いたスペースに移動することで心理的負担が軽くなりやすい印象があります。

研究でも、強い刺激がある環境では不安反応が増幅される可能性が指摘されており、安心できる空間へ移動することが落ち着きを促す一因になると言われています。過度な刺激から距離を置くことで「状況をコントロールできている」という感覚が戻りやすく、自分の体験でも非常に効果的だと感じています。(引用:アメリカ心理学会

水分補給と姿勢調整が有効と言われる理由

自分が大麻薬局で案内されてきた中でも、水分補給はよく推奨されていました。吸いすぎたときは口の渇き・脱水に近い状態が起きやすく、それが不安感をさらに強めることがあるようです。ゆっくり水を飲むことで身体的な緊張がやわらぎ、落ち着きにつながるケースを多く見てきました。

また、姿勢を整えることも重要だと感じています。急に立ち上がったり、前かがみの姿勢を続けると、めまいや心拍数の変化が強く出やすいと言われており、研究でも座った姿勢や背もたれに寄りかかった姿勢が安定しやすいと報告されています。(引用:米国国立医学図書館

落ち着ける姿勢で深呼吸をしながら水分を摂ることは、自分の経験でも心身を安定させるのに役立つと感じています。

4:不安やパニックを落ち着かせる具体的な方法

自分がタイの大麻薬局や友人の体験を見てきた中では、吸いすぎによる不安やパニックは「意識の方向」「環境」「声がけ」の三つの要素で落ち着きやすい印象があります。急激な心拍上昇や思考の暴走が起きているときほど、小さな感覚に意識を戻したり、外の刺激を調整したりすることで、気持ちがゆっくりと落ち着いていく様子を何度も見てきました。心理学の分野でも、現実感や身体感覚を取り戻す行動は不安緩和に役立つ可能性が示されています。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

ここでは、自分の経験と研究で言われている内容をもとに、不安が強くなったときに実践しやすい具体的な方法を紹介します。

「今ここ」に意識を戻すグラウンディング

  • 手触りのある物に触れる
  • 冷たい飲み物をゆっくり味わう
  • 目の前の物を一つずつ観察する

自分が吸いすぎた人をサポートしたとき、最も効果を感じた方法は「グラウンディング」と呼ばれる意識の戻し方でした。パニックが起きると、頭の中が未来の不安や最悪の想像でいっぱいになりやすく、その思考の暴走が不安をさらに強めてしまうように見えます。グラウンディングは、目の前の五感に注意を向けることで思考の暴走を一度切り離す方法とされています。心理学でも、五感への集中がパニックの沈静に役立つ可能性が報告されています。(引用:アメリカ心理学会

5:やってはいけない行動(症状を悪化させやすい)

自分がタイの大麻薬局で吸いすぎた人をサポートしてきた経験では、落ち着くために「何かしよう」と焦るほど、かえって不安や動悸が強くなるケースを多く見てきました。特に、心拍数を急に上げる行動や、頭の中の情報量を増やす行動、さらに刺激を加えてしまう行動は、体感を悪化させることがあると感じています。研究でも、不安が高まっている状態では交感神経が敏感になり、小さな刺激が過剰反応につながる可能性が示されています。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

ここでは、自分の経験と研究の内容を踏まえて、「やらない方が良い」と感じたNG行動を整理します。

一気に歩く・走るなど心拍数を上げる行動

吸いすぎて動悸がある状態では、心拍数がすでに上がりやすくなっているため、急に歩き出したり走ったりすると、さらに不安が強まることがあります。自分が現地で見てきた人の中でも、「落ち着こうと思って歩いたら余計に苦しくなった」というケースが多く、身体の負荷が精神的な焦りにつながっているように感じました。

研究でも、不安時に心拍数が急上昇すると、脳が「危険が近い」と誤認し、症状が悪化する可能性があると報告されています。吸いすぎたときは、むしろ動きを最小限にして、座る・横になるなど“体を落ち着ける姿勢”を取る方が安心につながりやすい印象です。(引用:米国国立医学図書館

SNS・メッセージを確認する習慣

自分の観察では、吸いすぎた直後にSNSやメッセージを開くと、情報量の多さや予想外の内容が不安の引き金になることがよくあります。大麻の影響で思考が敏感になっているときは、普段なら気にならない通知や文章が強い刺激になりやすいと感じています。心理学の研究でも、不安状態では外部情報の解釈がネガティブに偏りやすいとされており、SNSのチェックが思考の暴走を助長するケースもあると言われています。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

自分自身の体験でも、メッセージの内容を深読みして不安が増した人を何度も見てきました。吸いすぎたと感じたときは、スマホから距離を置く方が落ち着きやすい印象があります。

追加で吸う・刺激物を摂るなどのNG行動

吸いすぎたときに「もう一口だけ吸えば落ち着くかもしれない」と考える人がいますが、自分が見てきた限りでは、追加で吸うと症状がさらに強まるケースがほとんどでした。THCがすでに体内で急上昇している状態では、追加摂取が不安・動悸・めまいを悪化させる可能性があります。

また、エナジードリンクやコーヒーなどの刺激物は、カフェインが心拍数をさらに高めることがあるため、避けた方がよいと言われています。(引用:米国国立衛生研究所

自分の経験でも、吸いすぎた人に刺激の強い飲み物を与えたことで、より不安が増してしまったケースがあり、落ち着くまで新しい刺激を加えないことの重要性を強く感じています。

6:吸いすぎたときは“どれくらいで落ち着く?”回復までの時間

自分がタイの大麻薬局で利用者を見てきた限りでは、「吸いすぎたかもしれない」と感じてから落ち着くまでの時間は、多くの場合それほど長くありません。ただ、不安が強いと時間感覚がゆがみ、数十分が何時間にも感じられることがあります。研究でも、不安状態では体感時間が伸びて感じられる傾向が報告されており、これが“長く苦しいように思える”背景になっているようです。(引用:アメリカ心理学会研究チーム

ここでは、自分が現場で見てきた実感と研究情報をもとに、回復までの一般的な目安を整理します。

THCの作用時間の一般的な目安

吸引によるTHCの作用は、通常数分でピークに達し、30〜60分ほどで落ち着き始めるとされています。(引用:米国国立医学図書館

自分が見てきた範囲でも、吸いすぎて不安が強くなった人のほとんどは、 20〜40分ほどで明らかに落ち着いていく ケースが多くありました。完全にリラックスした状態に戻るまでの時間は人によって異なりますが、「ピークの不安はそこまで長く続かない」という印象を強く持っています。

体質・食事・睡眠などによる個人差

大麻の体感は個人差が大きく、体質・空腹かどうか・睡眠不足・ストレスの有無 などが作用時間に影響すると言われています。自分が現地で話を聞いてきた人の中でも、同じ量を吸っても「今日は強く感じる」「昨日は平気だった」という声が多く、コンディションによる差が大きいことを実感しています。

特に空腹や寝不足は、体が敏感になりやすく、体感の強さが増す傾向があると説明されていました。(引用:米国国立衛生研究所研究チーム

不安が長引くケースがある理由

自分が見てきた限りでは、身体的な作用は落ち着いてきても、「このまま戻らなかったらどうしよう」という不安が残る場合 があり、これが“長引いているように感じる”原因になることがあります。

  • 心配性の傾向がある
  • 過去に不安発作を経験している
  • 環境が落ち着かない

研究でも、大麻による一時的な不安は心理的解釈によって長引く可能性が示されており、上記のような場合に影響するとされています。(引用:アメリカ心理学会

自分の経験でも、安全な場所に移動し、深呼吸を続けることで徐々に安心感が戻るケースがほとんどでした。つまり、“作用が長い”のではなく、不安の余韻が続いているだけのことが多いと感じています。

7:大麻を吸いすぎないための予防策

自分がタイの大麻薬局や医療大麻クリニックで話を聞いてきた限りでは、吸いすぎによる不安やパニックは「正しい準備」と「吸い方の調整」でかなり予防できる印象があります。特に初心者や久しぶりに吸う人ほど、少量からゆっくり始めることで体験が安定しやすく、落ち着いた状態で大麻を楽しめると感じています。

ここでは、現場で案内されてきた内容と自分の経験をもとに、吸いすぎを防ぐためのポイントを整理します。

低用量・ゆっくり吸う“スタート低め”の考え方

タイの大麻薬局でもよく案内されるのが、「Start Low, Go Slow(低く始めて、ゆっくり進める)」 という吸い方です。自分が初心者の方を案内してきたときも、まずは一口だけ吸って数分間待つように伝えられることが多く、これにより体感の立ち上がりを確認しながら量を調整できると説明されていました。

研究でも、吸入量と体感の強さには相関があるという報告があり、少量スタートが安全性を高めるとされています。(引用:米国国立医学図書館

CBD優位の製品で精神作用を安定させる方法

自分が現地で医師から聞いてきた範囲では、CBDが多めの製品は精神作用が穏やかで、不安が出にくい傾向がある と説明されることがありました。CBDはTHCの精神作用を和らげる可能性が指摘されており、特に初心者や不安が出やすい人に向いているとされています。(引用:サンパウロ大学研究チーム

タイの薬局でも「まずCBD多めで試してみてください」と案内されることが多く、精神的に落ち着きやすい環境をつくる一つの手段になっている印象があります。

8:吸いすぎを防ぎ、安全に楽しむために大切なこと

自分がタイの大麻薬局や医療大麻クリニックで多くの利用者を見てきた限りでは、吸いすぎによる不安やパニックは「特別なトラブル」ではなく、誰にでも起こり得る自然な反応だと感じています。大切なのは、体感が強く出たときに落ち着いて対処できることと、事前に予防策を知っておくことです。

今回紹介した 深呼吸・安全な場所への移動・水分補給・外環境の調整といった方法は、どれも自分が現地で実際に見てきたり、医師から説明を受けてきた内容で、不安をやわらげる助けになるケースが多いと感じています。また、CBD優位の製品を選んだり、少量からゆっくり吸うだけでも体験が大きく安定しやすく、初心者の方には特に効果的だと思っています。そして何より、自分の体調・環境・メンタルの状態を整えてから吸うことが、吸いすぎを防ぐ最も確実な方法だと感じています。

大麻は適切に付き合えば、リラックスや創造性を楽しめる植物ですが、そのためには“安心できる状態で向き合うこと”が前提になります。この記事が、初めての方や不安を感じやすい方が、より安全に医療大麻を楽しむための参考になれば幸いです。


※この記事は2025/12/11に公開した情報になります。
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