Duckies Dispensary
当店1番人気の品種を育てる大麻農家「THE MELLOW FACE」から新しい品種の入荷あり!リビングソイルで作られた大麻は匂いと見た目だけ見て貰えば、美味しいのはすぐに伝わるはずです。
タイで“大麻OK”のホテル 予約トップ5位
当サイト経由で実際に予約が多かった順に掲載。現地に泊まる・オーナーやスタッフに直接確認した宿だけなので、迷ったら上位から選べば失敗しません。
パタヤ総合1位Zing Resort & Spa
ジョムティエン・ビーチ徒歩圏
1泊1,000THB〜
バンコク2位Rent V38
チャトチャック寄りの静かな住宅街
1泊1,500THB〜
バンコク3位Grande Centre Point Ratchadamri
BTSラチャダムリ駅すぐ
1泊3,000THB〜
パタヤ4位The Agate Pattaya Boutique Resort
パタヤ南部・ジョムティエン寄り
1泊2,000THB〜
バンコク5位Anantara Riverside Bangkok
チャオプラヤー川沿いの大型リゾート
1泊4,500THB〜
→ 横にスワイプして5軒を比較できます
タイに来た日本人がよく抱く印象のひとつに、タイではどこでも大麻が吸えるという感覚がありますが、それは違います。街中の雰囲気だけを見るとそう感じやすいのですが、2025年の現在は大麻を楽しむ場合にホテル選びが特に重要だと考えています。なぜならホテルが一番安心して一服できるプライベートな場所だからです。
ですが、ホテルのルール、建物の構造、スタッフの対応は場所によって大きく異なり、それによって「落ち着いて過ごしやすい環境」と「苦情や注意につながりやすい環境」に分かれる印象があります。
自分が実際に宿泊したり、現地で話を聞いた範囲では、バルコニーの位置や匂いの逃げやすさ、周囲からの見え方、フロントの雰囲気などを想像しないまま予約してしまい、結果としてトラブルにつながったという声が少なくありません。実際に2024年から2025年にかけて「バルコニーから匂いが流れて苦情につながった」「吸った直後にノックされて注意を受けた」という理由で罰金を払った知り合いも何人もいます。僕の知り合いは掃除係の人が大麻を部屋の中で発見して、5000Bの罰金を支払われたそうです。
一方で、大麻フレンドリーのホテルを選べば旅の過ごしやすさは大きく変わると感じています。静かなバルコニーで落ち着いて過ごせたり、大麻薬局から徒歩圏で移動がしやすくなったり、女性でも安心しやすい環境が整っているケースなど、大麻を楽しむうえでの快適さの多くはホテルによって左右される印象があります。
この記事では、現地で3年以上大麻盆栽家としてタイの大麻業界に関わってきた自分の視点から、比較的トラブルにつながりにくく、落ち着いて滞在しやすいと感じたホテルを中心に紹介します。まずは、なぜホテル選びが重要とされるのか、その理由から整理していきます。
タイにある大麻OKホテルをチェック
目次

タイでは大麻が非犯罪化されてから“どこでも吸える”という印象が広がっています。しかし実際は、ホテルごとにルールや運用の違いが大きく、ホテル選びによって滞在が快適になるか、トラブルにつながるかが変わるとされています。特に建物の構造やスタッフの対応はホテルによって差があり、それが大麻の匂いに関するトラブルの発生に影響する印象があります。
こうした理由から、旅の安心感は“吸う場所そのもの”よりも、ホテル選びの方が重要とされています。
自分が現地で確認してきた範囲では、タイでは大麻が非犯罪化された後も、匂いに関する迷惑行為は公衆衛生法の「Public Nuisance(公害行為)」に該当するとされています。そのため、バルコニーで吸っていても匂いが隣室や廊下に流れれば、ホテル側が罰金を請求する場合があります。過去には旅行者が2,000〜5,000バーツを支払ったという報告も複数見られます。
また、タイのホテルスタッフは普段は穏やかで親切ですが、苦情が入った時点で急に対応が厳しくなることがあります。英語での説明が十分でないケースもあるため、匂いトラブルは旅全体の印象に影響しやすいと感じています。
さらに「紙タバコ喫煙OK=大麻もOK」と誤解されることがありますが、実際には別の扱いをされる場合が多い印象があります。ホテルが大麻にどの程度理解があるかは公式ページでは判断しづらく、事前の情報収集が重要とされています。
タイのホテルでは、「バルコニーがある=安心」というわけではありません。自分がホテルに泊まってきた経験では、バルコニーの構造の違いによって安全性や匂いトラブルの起きやすさが変わる印象があります。
こうした構造の差はホテル検索サイトでは判断しづらく、実際の宿泊者レビューが手がかりになることが多いと感じています。例えば、Airbnbの宿泊者レビューを分析したレポートでは、匂いトラブルはバルコニー構造の影響を受けやすいという指摘があります。初心者ほど吸った直後に不安や焦りを感じやすく、「部屋に匂いが残った」「外に出るべきか迷う」といった心理的負担が増える傾向があります。そのため、最初から“吸いやすい構造のホテル”を選ぶことで、安心して過ごしやすくなる印象があります。
吸った後は感覚が敏感になったり、気分が変化しやすくなったりするため、普段より“周囲の環境の影響”を受けやすくなります。自分の体験では、ホテル周辺の環境が旅の満足度に影響していると感じています。
チュラーロンコーン大学の研究でも、大麻利用時は環境によって心理的負荷が変わる可能性が示されています。こうした点を踏まえると、“吸えるかどうか”ではなく、“吸ったあとも安心して過ごせるかどうか”でホテルを選ぶ方が満足度が高くなる印象があります。(引用:チュラーロンコーン大学研究チーム)
タイには多くのホテルがありますが、大麻に理解があるホテルは一部に限られています。また、大麻をどの程度許容するかはホテルごとに異なり、公式サイトに明記されないケースも多いため、旅行者が正確に判断するのは難しいと感じています。
この記事では、自分が実際に宿泊した経験、スタッフへの直接確認、そして宿泊者レビューの分析をもとに、「大麻ユーザーが落ち着いて滞在しやすいかどうか」という視点でホテルを選びました。一般的なホテル紹介ではなく、“吸う人が旅を安心して楽しめるかどうか”を軸にした選定である点が特徴です。
ここでは、どのホテルを選んでも不安が少ないように、選定基準を整理して解説します。
タイでは大麻が非犯罪化されたとはいえ、「どこでも吸える」というルールではないとされています。匂いが迷惑行為(Public Nuisance)に該当すれば、ホテル側が罰金を請求できる仕組みが残っています。(引用:タイ内務省)
そのため、今回の記事で紹介するホテルは、以上の点が確認できた場所に絞っています。タイでは法律と現場運用が一致しないことが多いため、自分の経験では“スタッフがどの程度理解を示すか”が重要な判断ポイントになっている印象があります。
“バルコニーがある=安全”とは限りません。自分が滞在してきた印象では、大麻ユーザーにとって重要なのは「匂いがこもらず、隣室に流れにくい構造かどうか」です。Airbnbの宿泊者レビュー分析でも、バルコニー構造は匂いトラブルの発生と関連しやすいという指摘があります。(引用:Airbnbデータレポート)
特に初心者は、吸ったあとに匂いが室内に残ると不安を感じやすいため、“心理的ストレスが少ない構造かどうか”を優先して選定しました。
吸ったあとは普段より環境の影響を受けやすくなるため、初心者や女性にとって周辺の治安は重要な要素です。チュラーロンコーン大学の研究でも、大麻使用時は環境による心理的影響が変化する可能性が示されています。(引用:チュラーロンコーン大学研究チーム)
そのため、ホテルに戻った瞬間に安心できるかどうかを基準に選んでいます。
自分の経験では、ホテルは“寝る場所”であると同時に、“吸う前後に戻る安全地帯”でもあります。そのため、移動のストレスが少ないこと、夜でも危険を感じにくいことを重視しています。
立地によって旅の快適さが大きく変わる印象があるため、アクセスの良さも重要な基準として選びました。
自分がバンコク・パタヤ・プーケット・チェンマイ・サムイ島で複数のホテルに滞在しながら確認してきた範囲では、「どこのホテルでも大麻が吸える」という印象とは異なる状況が見えてきました。スタッフに事前確認を行った上では、バルコニーでの喫煙を黙認しているホテルや、建物の外に設けられている喫煙スペースで利用できるホテルが多い印象があります。
個人的な感覚では、パタヤ・サムイ島。チェンマイの方がバンコクやプーケットよりも全体的に緩い雰囲気があります。海岸に隣接するホテルでは、外のスペースで過ごしやすい環境が整っていることが多く、バルコニーでの利用についても比較的柔軟な対応を受ける場面がありました。中心エリアは慎重な運用が多い一方、ローカルエリアに向かうほど柔軟さを感じることがあり、地域によって差が大きい印象があります。
自分が問い合わせてきた限りでは、大麻喫煙スペースがなくても、タバコ用の喫煙スペースで吸えたり、バルコニーのみ許容されていたりと、大麻に比較的理解のある対応はリーズナブルなホテルに多い印象があります。一方で、中心街や高価格帯のホテルでは喫煙に関するルールが厳しく運用されており、「大麻は全面的に禁止されています」という返答を受けることも少なくありません。
また、大麻の匂いが周囲に広がると、タイでは公衆衛生法の「Public Nuisance(公害行為)」として扱われ、ホテル側が罰金を請求できる仕組みが残っています。バンコクとパタヤの双方で、隣室からの苦情をきっかけに3,000〜5,000バーツの罰金が科されたという声を複数聞いてきました。(引用:タイ内務省)
普段は丁寧で親切なスタッフでも、苦情が入った瞬間に対応が厳しくなるケースがあるため、匂いに関するトラブルは旅全体の印象にも影響しやすいと感じています。そのため、重要なのは「吸えるホテルかどうか」ではなく、「吸った際にトラブルにつながりにくい環境が整っているかどうか」だと考えています。
| ホテル名 | 目安料金/THB(1泊) | ロケーション | バルコニー | 予約リンク |
|---|---|---|---|---|
| Rent V38 | 約 1,500〜2,000 THB | バンコク北部(チャトチャック寄り) | あり(広め) | |
| Live Local Cafe & Hotel | 約 1,200〜1,800 THB | バンコク旧市街エリア | あり(一部客室) | |
| Grande Centre Point Hotel Ratchadamri | 約 3,000〜4,500 THB | バンコク中心部(ラチャダムリ) | あり(多くの客室) | |
| The Quarter Ari by UHG | 約 2,200〜3,200 THB | バンコク北部(アーリー) | あり(多くの客室) | |
| Anantara Riverside Bangkok Resort | 約 4,500〜7,000 THB | チャオプラヤ川沿い(リバーサイド) | あり(広いバルコニー多数) | |
| Ibis Bangkok Sathorn | 約 1,000〜1,800 THB | バンコク中心部(サトーン / Sathorn) | なし(喫煙スペースあり) |
Bangkok / Chatuchak
Google Map
เลขที่ 2/17 Vibhavadi Rangsit 38 Alley, Lat Yao, Chatuchak, Bangkok 10900
1泊1,500〜2,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Rent V38周辺は観光地というよりも住宅街に近い雰囲気のエリアです。アソークやナナのような賑やかなエリアとは違い、夜でも比較的落ち着いており、ホテル周辺をゆっくり歩ける環境が整っています。徒歩圏内にはコンビニやローカルレストラン、カフェがあり、数日滞在するだけなら不自由を感じることはほとんどありませんでした。Grabも利用しやすく、チャトチャックやアーリー方面へ移動する際も便利です。
観光の中心地からは少し距離がありますが、その分落ち着いて過ごせるのがこのエリアの魅力です。賑やかな街よりも、ホテルでゆっくり過ごす時間を重視したい人には相性が良い立地だと思います。
空室状況・最新料金はこちらから
Bangkok / 旧市街エリア
Google Map
1泊1,200〜1,800THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
5 Thanon Santiphap, Pom Prap, Pom Prap Sattru Phai, Bangkok 10100
希望の日程で空室・最新料金をチェック
このエリアは観光地というよりもローカルの日常が残る落ち着いた街並みが特徴でした。大通りから少し離れると静かな住宅街が広がり、バンコク中心部とはまた違った空気を感じることができます。周辺にはローカル食堂やカフェ、コンビニが点在しており、滞在中の食事や買い物には困りません。Grabも利用しやすく、王宮エリアや中華街方面へ移動する際も比較的便利です。
観光地の中心で賑やかに過ごしたい人よりも、ホテル周辺の街歩きやローカルな雰囲気を楽しみたい人に合っているエリアだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
Bangkok / ラチャダムリ
Google Map
1泊3,000〜4,500THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
153, 2 Ratchadamri Rd, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
希望の日程で空室・最新料金をチェック
自分が周辺を歩いた限りでは、ラチャダムリはバンコク中心部の中でも比較的落ち着いた雰囲気が残るエリアでした。大型ショッピングモールや高級ホテルが集まるエリアですが、アソークやナナほどの賑やかさはなく、街全体にゆとりがあります。BTSラチャダムリ駅が徒歩圏内にあり、サイアム、チットロム、スクンビット方面へのアクセスも良好です。観光、ショッピング、レストラン利用など、滞在中の移動で不便を感じることはほとんどありません。
周辺にはコンビニやカフェ、大型商業施設も揃っているため、初めてバンコクを訪れる人でも滞在しやすいエリアだと感じました。立地の良さと落ち着いた環境を両立したい人には特に相性の良いエリアです。
空室状況・最新料金はこちらから
Bangkok / アーリー
Google Map
1泊2,200〜3,200THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
428/2 Phahonyothin Alley, Samsen Nai, Phaya Thai, Bangkok 10400
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Ari(アーリー)は、バンコクの中でもカフェ文化が発達しているエリアとして知られています。実際に歩いてみると、大型商業施設が並ぶエリアとは違い、ローカルな住宅街とおしゃれなカフェが自然に共存している独特の雰囲気がありました。周辺には人気カフェやレストラン、小さなショップが点在しており、目的を決めずに散歩するだけでも楽しめます。コンビニや日用品を購入できる店舗も多く、滞在中の利便性も十分です。
また、BTS Ari駅からサイアムやチャトチャック方面へも移動しやすく、観光と街歩きのバランスが取りやすい立地だと感じました。バンコクらしい日常の空気を楽しみたい人には特に相性の良いエリアです。
空室状況・最新料金はこちらから
Bangkok / チャオプラヤ川沿い
Google Map
1泊4,500〜7,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
257/1-3 Charoennakorn Road Samrae Thon Buri, Bangkok 10600
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Anantara Riversideがあるチャオプラヤ川沿いは、バンコク中心部とは少し違った穏やかな空気が流れるエリアです。実際に歩いてみると、高層ビルが立ち並ぶ都心部よりも緑が多く、川沿いならではの開放感を感じられました。ホテル周辺は比較的落ち着いており、川を眺めながらゆっくり過ごせるスポットも点在しています。一方で、ホテルの専用ボートを利用すればICONSIAMやサトーン方面へもアクセスしやすく、観光や買い物にも不便は感じません。
日中は観光を楽しみ、ホテルへ戻れば静かなリゾート空間でゆっくり過ごせる。この切り替えのしやすさが、このエリアの大きな魅力だと感じました。バンコクらしい便利さを残しながら、少し贅沢な時間を過ごしたい人には相性の良いロケーションです。
空室状況・最新料金はこちらから
Bangkok / サトーン
Google Map
1泊1,000〜1,800THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
Ngam Duphli Alley, Khwaeng Thung Maha Mek, Khet Sathon, Bangkok 10120
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Ibis Bangkok Sathornがあるサトーン周辺は、オフィス街と住宅街が混在する落ち着いたエリアです。実際に歩いてみると観光客が集中するエリアほど騒がしくなく、バンコクらしい便利さを残しながらも比較的ゆったりとした空気を感じられました。周辺にはコンビニやローカルレストラン、カフェなどが揃っており、日常的な買い物や食事に困ることはほとんどありません。MRTルンピニ駅やクロントゥーイ駅も利用しやすく、サイアムやスクンビット方面への移動も比較的スムーズです。
派手な観光エリアではありませんが、その分落ち着いて滞在しやすく、「ホテルではゆっくり休みたい」という人には相性の良い環境だと感じました。便利さと静かさのバランスを重視する人におすすめしやすいエリアです。
空室状況・最新料金はこちらから
| ホテル名 | 目安料金/THB(1泊) | ロケーション | バルコニー | 予約リンク |
|---|---|---|---|---|
| Zing Resort & Spa | 約 1,000〜1,500 THB | パタヤ南部(ジョムティエン) | あり(多くの客室) | |
| Rabbit Resort Pattaya | 約 2,500〜3,500 THB | ジョムティエンビーチ沿い | ヴィラ形式(半屋外多め) | |
| The Monttra Pattaya | 約 4,000〜5,500 THB | パタヤ南端(プラタムナック) | あり(プライベートテラス) | |
| The Grass Serviced Suites by At Mind | 約 1,200〜1,800 THB | パタヤ南部(サウスパタヤ) | あり(一部客室) | |
| The Agate Pattaya Boutique Resort | 約 2,000〜3,000 THB | パタヤ南部(ジョムティエン寄り) | あり(多くの客室) |
Pattaya / ジョムティエン
Google Map
1泊 1,000〜1,500THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
413 85-86 หมู่ 12 Thappraya Rd, ตำบล หนองปรือ Bang Lamung District, Chon Buri 20150
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Zing Resort & Spaがあるジョムティエンは、パタヤ中心部と比べると落ち着いた雰囲気が特徴のエリアです。自分が歩いた限りでは観光客で混雑しすぎることもなく、海沿いならではのゆったりした空気を感じながら過ごすことができました。徒歩圏内にはジョムティエンビーチをはじめ、レストランやカフェ、コンビニなどが揃っており、滞在中の食事や買い物にも困りません。ビーチロード沿いを散歩するだけでも心地よく、パタヤらしいリゾート感を気軽に楽しめる立地です。
また、Grabやタクシーも利用しやすく、パタヤ中心部へのアクセスも比較的スムーズです。静かさと利便性のバランスが良く、「ビーチ近くで落ち着いて滞在したい」という人に相性の良いエリアだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
Pattaya / ジョムティエン
Google Map
318/84 หมู่ที่ 12 ซอย ดงตาล 311-2 Thappraya Rd, Pattaya City, Bang Lamung District, Chon Buri 20150
1泊2,500〜3,500THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Rabbit Resort Pattayaがあるジョムティエン南側は、パタヤの中でも比較的落ち着いた雰囲気が残るエリアです。自分が歩いた限りでは、観光客で混雑する中心部とは空気が大きく異なり、ゆっくり過ごしたい人に向いていると感じました。徒歩数分でジョムティエンビーチへアクセスできるため、朝や夕方に海沿いを散歩するのも気持ちが良く、リゾートらしい時間を楽しめます。周辺にはカフェやレストランも点在しており、食事や買い物にも困りません。
パタヤ中心部へも移動しやすい一方で、宿泊エリア自体は静かさが保たれています。観光とリラックスの両方を楽しみたい人にとって、バランスの良いロケーションだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
Pattaya / プラタムナック
Google Map
398 หมู่ 12 ถนน Rajchawaroon, Bang Lamung District, Chon Buri 20150
1泊4,000〜5,500THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
The Monttra Pattayaがあるプラタムナックエリアは、パタヤの中でも落ち着いた高台エリアとして知られています。自分が歩いた限りでは観光客の往来も比較的少なく、全体的にゆったりとした雰囲気がありました。周辺には緑が多く、海沿いへもアクセスしやすいため、朝や夕方に散歩を楽しみたい人にも向いています。派手な繁華街のような賑わいはありませんが、その分静かに過ごせる環境が整っています。
コンビニやレストランも点在しており、必要なものは近場で揃います。観光を詰め込むというより、ホテルでの時間を大切にしたい人に相性の良いロケーションだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
Pattaya / サウスパタヤ
Google Map
599, 10 หมู่ที่ 10 S Pattaya Rd, Muang Pattaya, Bang Lamung District, Chon Buri 20150
1泊1,200〜1,800THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
実際に周辺を歩いてみると、パタヤ中心部の繁華街と比べて落ち着いた雰囲気があり、生活エリアに近い空気を感じました。観光客で混雑するエリアではないため、人の流れも比較的穏やかで、ゆっくり過ごしたい人には居心地の良い環境です。徒歩圏内にはコンビニやローカルレストラン、カフェなどがあり、日常的な買い物や食事には困りません。Grabも利用しやすく、パタヤ中心部やビーチ方面への移動も比較的スムーズです。
派手さはありませんが、その分だけ落ち着いて滞在しやすく、「生活しやすさ」と「利便性」のバランスが取れたエリアだと感じました。短期旅行だけでなく、長めの滞在を予定している人にも向いているロケーションです。
The Grass Serviced Suites by At Mindは、豪華なリゾートホテルではありませんが、広さ・快適さ・価格のバランスが非常に優れています。実際に滞在してみると、必要なものがしっかり揃っており、肩肘張らずに過ごせる居心地の良さがありました。コストを抑えながら快適な滞在をしたい人は、一度空室状況を確認してみる価値があると思います。
空室状況・最新料金はこちらから
Pattaya / サウスパタヤ(ジョムティエン寄り)
Google Map
413/93-96 Jomtiensaineung Rd, Bang Lamung District, Chon Buri 20150
1泊2,000〜3,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
実際にホテル周辺を歩いてみると、パタヤ中心部と比べて人の流れが落ち着いており、ゆったりとした時間が流れている印象を受けました。大通りから少し離れていることもあり、夜でも比較的静かで、騒音が気になる場面はほとんどありませんでした。徒歩圏内にはコンビニやローカルレストラン、カフェが点在しており、食事や買い物に困ることはありません。ジョムティエンビーチ方面にもアクセスしやすく、朝や夕方に散歩を楽しみたい人にも便利な立地です。
派手な観光地の中心ではありませんが、その分だけ落ち着いて滞在しやすく、「便利さは欲しいけれど、騒がしい環境は避けたい」という人にはちょうど良いエリアだと感じました。初めてパタヤを訪れる人でも比較的過ごしやすいロケーションです。
| ホテル名 | 目安料金/THB(1泊) | ロケーション | バルコニー | 予約リンク |
|---|---|---|---|---|
| Kudo Hotel & Beach Club | 約 3,000〜6,000 THB | プーケット(パトンビーチ直結) | あり(多くの客室にバルコニー) |
Phuket / パトンビーチ
Google Map
33/1 Patong Beach Shortcut Road, Pa Tong, Kathu District, Phuket 83150
1泊3,000〜6,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
実際に周辺を歩いてみると、パトンビーチエリアの中でも利便性の高い立地だと感じました。ホテルの目の前にはビーチが広がり、徒歩圏内にはレストラン、カフェ、コンビニ、ショッピングスポットが揃っています。海沿いは開放感があり、昼はビーチ、夕方はサンセット、夜は食事や街歩きなど、さまざまな過ごし方ができます。バングラロードや大型ショッピングモールへのアクセスも良く、観光の拠点として使いやすい環境です。
海を楽しみたい人や、便利な場所を重視する旅行者にとって相性の良いエリアだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
| ホテル名 | 目安料金/THB(1泊) | ロケーション | バルコニー | 予約リンク |
|---|---|---|---|---|
| Blue Dream Hotel (Chiang Mai) | 約 1,000〜1,800 THB | チェンマイ旧市街(ターペー門近く) | あり(多くの客室にバルコニー) | |
| Anantara Resort (Chiang Mai) | 約 7,000〜15,000 THB | チェンマイ(ピン川沿い・ナイトバザール近く) | あり(全室バルコニー) |
Chiang Mai / 旧市街
Google Map
204/5 Ratchapakhinai Rd, Tambon Si Phum, Chiang Mai 50200
1泊1,000〜1,800THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Blue Dream Hotel周辺を自分が歩いた際も、旧市街らしい落ち着いた空気が続いており、観光客が多い場所でありながら“混みすぎて歩きにくい”という印象はありませんでした。ターペー門の賑わいから少し離れているため、過度な騒音が入りにくく、静かに滞在しやすい環境が整っていると感じました。周辺にはコンビニ、カフェ、小さなレストランが点在しており、“吸ったあとに軽く歩きたいときに動きやすい環境”がしっかり揃っています。車通りが少ない路地が多く、風が抜ける道も多いため、ゆったりした気持ちで散歩がしやすい印象があります。
“騒がしすぎない・暗すぎない・治安が安定している”という条件が揃っているため、自分の経験では女性の友人や初心者の方にも案内しやすいエリアだと感じています。
空室状況・最新料金はこちらから
Chiang Mai / ピン川沿い
Google Map
123, 1 Charoen Prathet Rd, Tambon Chang Khlan, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50100
1泊7,000〜15,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Anantara Chiang Mai Resort周辺のピン川沿いエリアは、チェンマイ中心部にありながら落ち着いた空気が流れる人気エリアです。実際に歩いてみても人混みや騒音が比較的少なく、ゆっくり散策しやすい環境が整っていました。徒歩圏内にはナイトバザールやカフェ、レストランが点在しており、観光と滞在のバランスが取りやすい立地です。特に川沿いの遊歩道は雰囲気が良く、朝や夕方の散歩にも向いています。
利便性と静けさを兼ね備えたロケーションで、落ち着いたチェンマイ滞在を楽しみたい人に相性の良いエリアだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
| ホテル名 | 目安料金/THB(1泊) | ロケーション | バルコニー | 予約リンク |
|---|---|---|---|---|
| Avani+ Samui Resort | 約 4,000〜8,000 THB | サムイ島(プライベート感ある静かなビーチ沿い) | あり(多くの客室にバルコニー/テラス) | |
| Four Seasons Resort Koh Samui | 約 25,000〜60,000 THB | サムイ島(北西部の高級ヴィラエリア) | あり(全室プライベートプール&テラス) |
Koh Samui / Phang Ka ビーチ
Google Map
53/5 Moo 4, Phang Ka, Koh Samui, Surat Thani 84140
1泊4,000〜8,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Avani+ Koh Samui周辺は、サムイ島の中でも比較的静かな南西部エリアに位置しています。観光客で混雑する中心部とは異なり、自然が多く落ち着いた空気が流れているのが特徴です。周辺にはローカルレストランや小さなカフェが点在しており、ゆっくり散歩をしながらサムイ島の日常を感じられます。海沿いは開放感があり、朝夕の時間帯には特に心地よい景色を楽しめます。
静けさ・自然・リゾート感を重視する人に相性の良いロケーションで、サムイ島らしい穏やかな時間を過ごしたい人におすすめのエリアだと感じました。
空室状況・最新料金はこちらから
Koh Samui / Angthong エリア
Google Map
219 Moo 5 Surat Thani Angthong, 84140
1泊25,000〜60,000THB〜※時期により変動・最新はAgodaで確認
希望の日程で空室・最新料金をチェック
Four Seasons Resort Koh Samui周辺は、サムイ島北西部の自然豊かなエリアに位置しています。繁華街から距離があるため静かな環境が保たれており、海と緑に囲まれた落ち着いた時間を過ごせるのが魅力です。周辺にはローカルレストランや小さなビーチが点在しており、観光地らしい賑わいよりも、サムイ島本来の穏やかな雰囲気を感じられます。海沿いの景色も美しく、散歩やドライブを楽しみたい人にも相性の良いロケーションです。
自然・静けさ・プライベート感を重視する人にとって非常に魅力的なエリアで、リゾート内外の両方でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。
空室状況・最新料金はこちらから
タイで大麻が使えるホテルを探すとき、多くの旅行者が気にするのが「ホテルから注意されないか」「そもそも今はどこまでOKなのか」という点だと思います。
ここで最初にはっきりさせておきたいのが、2025年6月にタイの大麻ルールが大きく変わったことです。嗜好目的の使用は再び規制対象になり、現在は医療用(タイ人医師の処方箋ベース)のみが合法という枠組みに移行しました。大麻の花は「麻薬」ではなく「管理ハーブ」として扱われていますが、購入には処方箋が必要で、公共の場やホテルでの喫煙は法律上アウトになっています。
ネット上には2022〜2024年の”自由だった頃”の情報がまだ大量に残っていて、これがかなり混乱のもとになっていると感じています。そこでこのFAQでは、自分が現地で見てきた範囲と、変更後の法律・運用をもとに、旅行者が本当に知りたいところだけを整理しました。初心者でも、女性ひとり旅でも、いまのルールの中で落ち着いて滞在できるように、トラブルになりやすいポイントとホテル選びの基準をまとめています。
結論から言うと、いまは「基本的にNG」と考えておくのが安全です。公共の場やそれに準じる場所での喫煙は1992年公衆衛生法のもとで禁止されていて、ホテルのバルコニーもこの対象に入ると解釈されています。
2024年頃までは、中級ホテルやローカル寄りの宿でバルコニーの使用が黙認されている場面もありました。ただ法改正以降は、苦情や罰則のリスクをホテル側が嫌うようになり、明確に禁止に切り替えた宿が増えたという印象です。客室同士の距離が近いホテルほど匂いが残りやすく、隣室から苦情が出れば、ホテルからの注意やクリーニング代の請求につながります。
「黙認されている宿もある」という話は今でも耳にしますが、それを前提に動くのはおすすめしません。気になる場合はチェックイン時にスタッフへ直接確認するのが一番確実だと感じています。
正直に書くと、「バレない方法」を探すより、いまのルールを理解しておくほうがずっと安全です。2025年の法改正で公共の場での使用そのものが違反になったため、隠れて吸う行為は、見つかったときのリスクが以前より大きくなっています。
タイのホテルでは、スタッフより先に隣室の宿泊者が匂いに気づいて問題化するケースが多い、という話を現地でよく聞きます。つまり”こっそり吸う”こと自体がトラブルの入口になりやすいわけです。煙感知器が設置されている部屋も多く、室内での使用はさらにリスクが高くなります。
どうしても落ち着いて過ごしたいなら、最初からプライバシーの高い独立ヴィラ型の宿や、屋外スペースに余裕のある宿を選ぶほうが、結果的にストレスは少ないと感じています。
苦情が入ると、最悪の場合は罰金やチェックアウト要求につながる可能性があります。大麻の花は麻薬から「管理ハーブ」に分類が変わりましたが、公共の場での使用は別の枠組みで禁止されていて、違反には最大25,000バーツ程度の罰金、または短期の禁錮が科され得るとされています(報道によって金額には幅があります)。
ホテル単位で見ると、これに加えて匂いによる迷惑行為(Public Nuisance)として扱われ、ホテル側が独自にクリーニング代や違約金を請求する運用も残っています。特に高級ホテルは、隣室から苦情が入った瞬間に対応が一気に厳しくなる印象です。
罰則の有無は最終的に状況次第ですが、「苦情が入る余地のある吸い方をしないこと」が一番のリスク回避になると考えています。
法改正後は、はっきり”420フレンドリー”を掲げる宿は大きく減りました。そのうえで現実的に見分けるなら、「プライバシー」と「ウェルネス対応」の2点が判断材料になると感じています。
具体的には、独立ヴィラやプライベートプール付きの客室が多い宿、バルコニーや屋外スペースに余裕がある宿は、周囲への影響を抑えやすく滞在中の自由度が高めです。また、CBD(THC0.2%未満)を取り入れたスパやウェルネスプログラムを用意しているリゾートも増えていて、こうした宿はそもそも大麻文化への理解がある傾向だと感じます。
エリアで言うと、繁華街のど真ん中より、アーリー・トンロー・ジョムティエンのような住宅街寄りのエリアのほうが落ち着いて過ごしやすい印象でした。公式サイトの記載だけでなく、実際の宿泊者レビューも合わせて確認すると、より失敗が少なくなります。
自分が歩いてきた範囲では、トンロー・プロンポン・アーリー・サトーンあたりは夜でも比較的落ち着いていて、女性ひとり旅でも歩きやすいと感じました。外灯が明るく道幅も広め、外国人居住者が多い街は全体的に安心感があります。
これらのエリアは治安や歩きやすさに関する評判が安定していて、ホテルのサービス品質も読みやすいのが利点です。一方で、カオサンやアソーク周辺は人の出入りが多く、夜の賑やかさが苦手な人には少し落ち着かないかもしれません。
「静か・安全・便利」の3つがそろったエリアを選んでおくと、滞在そのものが快適になり、結果的に余計なトラブルも避けやすいと感じています。
室内での喫煙は、追加料金につながりやすいので避けたほうが無難です。煙はカーテンや寝具に匂いが残りやすく、多くのホテルで300〜1,000バーツほどのクリーニング代を請求されたという声があります。
加えて、タイのホテルには煙感知器が備え付けられている部屋が多く、室内での使用は警報や苦情の引き金になりやすいです。対応の厳しさはホテルごとに違いますが、「室内喫煙はどこでも推奨されていない」という点はほぼ共通していると感じます。
そもそも公共の場での使用が規制されている以上、室内・屋外を問わず慎重さは必要です。料金トラブルや注意を避けたいなら、無理に部屋で済ませない判断が大切だと考えています。
経験上、深夜や早朝の静かな時間帯は、匂いや物音に対して周囲が敏感になりやすく、隣室からの苦情につながりやすいと感じています。ホテルが静けさを保ちたい時間ほど、配慮が必要になります。
苦情が入ると、前述のとおり罰金や注意につながるケースがあります。これは大麻そのものというより、迷惑行為(Public Nuisance)として扱われるためで、匂いが周囲に流れやすい状況ほどリスクが上がります。
結局のところ、いまのタイでは「いつ・どこで」を選ぶこと以上に、そもそも違反にならない過ごし方を前提にすることが、安心して滞在するための一番の近道だと感じています。
【保存版】大麻吸いにタイに来る日本人の方、必読!バンコクとパタヤにある大麻を吸えるホテルまとめ。実際にホテルに問い合わせたり、実際に自分が泊まったホテルで大麻喫煙はどうだったのかも感想書いた
▼【2026年版】大麻吸う人向けタイ(バンコク&パタヤ)のホテル16選https://t.co/qFsAhoCq48
— Kei | タイに住む大麻盆栽家 (@smallnycer) November 15, 2025
自分が現地でホテルを比較してきた範囲では、【匂いトラブルが起きにくい構造かどうか】、【プライバシーが確保できるか】、【女性ひとり旅でも歩きやすい治安か】、【吸ったあとに落ち着いて戻れる周辺環境か】という4つの点が、安心できる滞在に直結すると感じました。
2025年6月の法改正以降、タイの大麻は医療用が中心になり、公共の場やホテルでの喫煙は規制対象になっています。だからこそ、ルールが曖昧な宿や喫煙不可の部屋を選んでしまうと、苦情・クリーニング代・早期退去といったトラブルにつながりやすく、旅行全体の安心感が一気に損なわれます。
まとめると、いまのタイで大切なのは「何を吸うか」よりも「どこで・どう過ごすか」という視点です。自分の経験でも、ホテル選びひとつで滞在の満足度は大きく変わりました。このガイドが、あなたの旅のスタイルに合った”安心して過ごせるホテル”を見つける判断材料になればうれしいです。
タイにある大麻OKホテルをチェック
※この記事は2025/11/14に公開した情報になります。
※当サイトに掲載された情報については、その内容の正確性等に対して、一切保障するものではありません。
※当サイトに掲載された情報については、投稿者の個人的な私感が含まれている場合があります。
※ご利用等、閲覧者自身のご判断で行なうようお願い致します。
※当ウェブサイトに掲載された情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者は一切責任を負いかねます。
THAILAND CANNABIS GUIDE
タイに初めて医療大麻を吸いに来るなら絶対読んでほしいコンテンツをまとめました。
Duckies Dispensary
当店1番人気の品種を育てる大麻農家「THE MELLOW FACE」から新しい品種の入荷あり!リビングソイルで作られた大麻は匂いと見た目だけ見て貰えば、美味しいのはすぐに伝わるはずです。
Green house
ヌアンチャン店舗内にある栽培ルームでは、3点の大麻盆栽を常設展示しています。大麻盆栽を展示しているのはタイでココだけ。珍しい大麻盆栽の世界観を見に来てください。
GANJA MEN 驚奇甘蔗店
毎日たくさんの猫好きの大麻愛好家が集まって、大麻を一服しながら私たちが飼っている5匹の猫たちと遊んでくれてます。みんなフレンドリーな猫ばかりなので猫好きの大麻愛好家は遊びに来てね。
Siam Green
オーナーが直々に選び抜いたCBDプロダクトは世界中のCBD愛好家に好かれています。一部の国では母国に持ち帰りが可能なCBDもありますので、お気軽にスタッフにお声がけください。
Revana Cafe
7月初旬に収穫しました!毎回即完売するOG KUSHは今回は80g程度しか収穫ができませんでした。販売直後にすぐに売り切れる人気品種になるので気になる方はインスタをチェック。
バンコク/プロンポン
バンコク/チャイナタウン
バンコク/プロンポン
バンコク/ヌアンチャン
バンコク/エカマイ
バンコク/ナナ
バンコク/シーロム
バンコク/ナナ
バンコク/トンロー
バンコク/ナナ
パタヤ/ノースパタヤ
パタヤ/ツリータウン
パタヤ/ウォーキングストリート
パタヤ/セントラルパタヤロード
パタヤ/サードロード
パタヤ/ジョムティエン
パタヤ/セントラルパタヤ
パタヤ/サウスパタヤ